包茎・薄毛専門医が男の悩みに答えるブログ
2017/07/16

30代前半のED

先週のブログ(クリックでリンク)では、僕は自分の加齢を「薄毛の進行」で最初に感じたことを書きましたが、EDで感じるかたも多いようです。

 

EDで最初に感じたかたは30代前半から半ばのかたが多いのではないでしょうか?

若さと力強さの象徴の20代。。。

力技で何でも乗り切れた20代と違って、30に差し掛かると、徐々に体に「無理」がきかなくります。疲労が蓄積しがちなのが、30代前半なのです。

また、仕事に忙殺され運動不足になりがち、しかも、アルコール摂取の機会が増えカロリー摂取過多。

疲労、運動不足、カロリー過多、こういったことがきっかけとなり、30代前半で最初にEDを感じるかたが多いようです。

でもそんなことでがっかりしないでください!

加齢に勝てません。

加齢に抗っても意味はありません。

無用なストレスを生むだけです。

このような30代前半のEDもたいていの場合は、問題なく性行為を終わらせることはできます。

ただ、「いざという時の為に」、「念の為に」、心強い味方を財布に忍ばせておけば、いつも安心です。

バイアグラ、レビトラ、シアリスのED薬です!

 

ED薬については

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2017/07/09

男は加齢を何で実感するか?

人間は誰でも年を取ります。

当たり前ですね。

この加齢を止めることはできません。

皆さまは、最初に加齢を何で実感しましたか?

僕は早くも20代後半で感じました(>_<)

ハゲが始まったのです。  

40代以上の方なら共感していただけると思いますが、20代ってエネルギーが溢れすぎていて爆発しようそうではなかったですか?(笑)

『肉体的にも精神的にも怖いものがなく、自信にあふれていた20代』

そこに『ズドーン』と僕にダメージを与えたのがこのハゲの始まりでした。

今でもよく覚えていますが、僕が26歳時に勤務していた荻窪病院(東京都杉並区)のエレベーターの中で、分け隔てなく何でも話していた同世代の看護師に指摘されました。

最初は『そんなことないだろう』と嫌なことを否定するのが人間に常ですね。

『そんなことないだろう』と思いながらも、鏡を後頭部に当てて必死に観察したこともおぼえています(笑)

これが加齢を最初に感じた、人生のターニングポイントだったのかもしれません(笑)

 

女性はたいてい加齢をまず「肌」から感じます。

男の場合は、僕のように「髪」からまず加齢を感じる場合が多いですね。

では、髪じゃなければ、何か?

「ED」ですよね。

 

髪もEDも治療できます

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2017/07/03

加齢を憂う?ED1000で心配無用

前回に続いてED1000の話です。

EDは加齢により誰にでも起こります。

男性にとってこのED症状が最初に実感する加齢変化かもしれません。

早いかたで20代後半から「衰えによるED」症状を感じるかもしれません。

特に喫煙者や肥満のかたは早くから症状が出るかもしれません。

 

でも、もはや加齢を憂う心配はいりません。

ED1000で加齢による最も大きな恐怖を克服できる時代になったわけですから。

EDは加齢によるペニスの血管の障害によって起こりますが、この血管を新しく増やして、EDを根本的に治療するのが、ED1000です!

 

当院では、早い方で30代からの患者さまも実際に治療を受けておられます。

年齢が若い場合のほうがED1000の治療効果をすぐに出やすい傾向も見られます。

「まだ若いのに、EDになってしまった。。。」などど悩まずにお気軽にご相談ください。

もちろんED薬の処方も行っています。

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2017/06/25

ED1000のリピーターの多さ

加齢による勃起力低下(勃起障害)を根本的に治す機器として大人気のED1000(イーディーセン)ですが、そのリピーターの多さに僕自身も驚いています。

ED1000は通常6回の通院で受けるコース(1クール)が人気ですが、6回1クール受けた後のEDの改善具合に多くの患者様にご満足いただいております。

ED1000は1クール受けていただければ、陰茎の微小血管が増生され、EDが明らかに改善する治療です。また、回数を重ねれば重ねるほど、効果も高まります。

そのため更にEDの改善目的にリピーターが後を絶たない状況になっています。

そのリピーター率の多さに僕自身が驚いている状況です。

僕もきっと将来ED1000を受けて、死ぬまでリピートするんだろうなあ(笑)

 

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2017/06/18

亀頭増大「リパスG」、好評です!

以前このブログ(クリックでリンク)でもご紹介した亀頭増大・早漏治療専用の注射剤「リパスG」ですが、たいへん好評をいただいております。

ヒアルロン酸やアクアミドなどの従来の注射剤は、注入直後より吸収が始まるため、術後1か月の状態では、すでに入れた直後と比較すると、小さくなっています。

一方、リパスGはその瘢痕化作用により術後1か月の状態では、入れた直後よりも大きく硬くなっています。その大きく硬くなった状態が5年以上持続します。

亀頭


亀頭 

リパスGと他の注射剤との一番の違いは、ここです。

術直後よりも術後数か月経ってから、さらに満足していだけるのが、リパスGです。

亀頭増大・早漏治療をご検討されているなら、リパスGがおすすめです!

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2017/06/11

糖尿病性包茎とは

 

糖尿病が原因でなった包茎を最近では糖尿病性包茎と呼ぶようになりましたので、糖尿病性包茎について書きます。

糖尿病性包茎とは、糖尿病の合併症により起こる得る包茎です。

糖尿病は病状悪化により皮膚がもろくなり、勃起や包皮をむくだけでも包皮に炎症が生じたり、裂傷ができたりすることがあります。この状態を糖尿病性包皮炎と言いますが、炎症や裂傷を繰り返すことで包皮が硬くなり、包皮輪が狭くなります。これをさらに繰り返すと、カントン包茎や亀頭を露出できなくなってしまう真性包茎になります。これを糖尿病性包茎と言います。

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一度包皮輪が狭くなり剥けなくなってしまうと、自然に治癒することはありません。

元々仮性包茎だったものの、急に糖尿病性包茎になり、包皮がむけなくなってしまうケースは多数あります。

包皮炎が起こり、包皮輪の狭窄を感じた時点でのなるべく早めの治療をお勧めしております。

 

糖尿病性包茎についてはこちらをご覧ください

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2017/06/04

老人性陰茎退縮とは

前回のブログ記事でも書きましたが、加齢とともに骨が退縮し、身長が縮まるのと同じで、ペニスの海綿体組織も加齢とともに退縮します。

その結果、加齢とともにペニスの長さ自体が短くなることがあります。

皆さま、この事実を知っていましたか?

僕は加齢とともにペニスが短くなるこの事実を発見し、これを老人性陰茎退縮と呼んでいます。

当院ではご年配のかたも非常に多く来院されますが、ご年配のかたの多くが、「昔はもっとサオが長かったんだけどなー」と言われます。

まさにこれが老人性陰茎退縮です。

加齢を止める方法はありません。

老人性陰茎退縮を止める方法もありません。

でも老人性陰茎退縮の結果、ペニスが小さくなったと実感されているなら、元の大きさを取り戻すことはできます!

「陰茎増大」、「亀頭増大」などで取り戻せます!

陰茎増大、亀頭増大治療については、
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