包茎・薄毛専門医が男の悩みに答えるブログ
2017/06/25

ED1000のリピーターの多さ

加齢による勃起力低下(勃起障害)を根本的に治す機器として大人気のED1000(イーディーセン)ですが、そのリピーターの多さに僕自身も驚いています。

ED1000は通常6回の通院で受けるコース(1クール)が人気ですが、6回1クール受けた後のEDの改善具合に多くの患者様にご満足いただいております。

ED1000は1クール受けていただければ、陰茎の微小血管が増生され、EDが明らかに改善する治療です。また、回数を重ねれば重ねるほど、効果も高まります。

そのため更にEDの改善目的にリピーターが後を絶たない状況になっています。

そのリピーター率の多さに僕自身が驚いている状況です。

僕もきっと将来ED1000を受けて、死ぬまでリピートするんだろうなあ(笑)

 

ED1000については、
青山セレスクリニック東京青山院HP
千葉:船橋中央クリニックHP
をご覧ください。

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2017/06/18

亀頭増大「リパスG」、好評です!

以前このブログ(クリックでリンク)でもご紹介した亀頭増大・早漏治療専用の注射剤「リパスG」ですが、たいへん好評をいただいております。

ヒアルロン酸やアクアミドなどの従来の注射剤は、注入直後より吸収が始まるため、術後1か月の状態では、すでに入れた直後と比較すると、小さくなっています。

一方、リパスGはその瘢痕化作用により術後1か月の状態では、入れた直後よりも大きく硬くなっています。その大きく硬くなった状態が5年以上持続します。

亀頭


亀頭 

リパスGと他の注射剤との一番の違いは、ここです。

術直後よりも術後数か月経ってから、さらに満足していだけるのが、リパスGです。

亀頭増大・早漏治療をご検討されているなら、リパスGがおすすめです!

リパスGについては、

東京・埼玉:青山セレスクリニックHP
千葉:船橋中央クリニックHP
をご覧ください。

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2017/06/11

糖尿病性包茎とは

 

糖尿病が原因でなった包茎を最近では糖尿病性包茎と呼ぶようになりましたので、糖尿病性包茎について書きます。

糖尿病性包茎とは、糖尿病の合併症により起こる得る包茎です。

糖尿病は病状悪化により皮膚がもろくなり、勃起や包皮をむくだけでも包皮に炎症が生じたり、裂傷ができたりすることがあります。この状態を糖尿病性包皮炎と言いますが、炎症や裂傷を繰り返すことで包皮が硬くなり、包皮輪が狭くなります。これをさらに繰り返すと、カントン包茎や亀頭を露出できなくなってしまう真性包茎になります。これを糖尿病性包茎と言います。

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一度包皮輪が狭くなり剥けなくなってしまうと、自然に治癒することはありません。

元々仮性包茎だったものの、急に糖尿病性包茎になり、包皮がむけなくなってしまうケースは多数あります。

包皮炎が起こり、包皮輪の狭窄を感じた時点でのなるべく早めの治療をお勧めしております。

 

糖尿病性包茎についてはこちらをご覧ください

東京・埼玉:青山セレスクリニックHP
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2017/06/04

老人性陰茎退縮とは

前回のブログ記事でも書きましたが、加齢とともに骨が退縮し、身長が縮まるのと同じで、ペニスの海綿体組織も加齢とともに退縮します。

その結果、加齢とともにペニスの長さ自体が短くなることがあります。

皆さま、この事実を知っていましたか?

僕は加齢とともにペニスが短くなるこの事実を発見し、これを老人性陰茎退縮と呼んでいます。

当院ではご年配のかたも非常に多く来院されますが、ご年配のかたの多くが、「昔はもっとサオが長かったんだけどなー」と言われます。

まさにこれが老人性陰茎退縮です。

加齢を止める方法はありません。

老人性陰茎退縮を止める方法もありません。

でも老人性陰茎退縮の結果、ペニスが小さくなったと実感されているなら、元の大きさを取り戻すことはできます!

「陰茎増大」、「亀頭増大」などで取り戻せます!

陰茎増大、亀頭増大治療については、
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2017/05/28

老人性包茎とは

「老人性包茎」

包茎にこのように分類が言葉ではっきりされたのは、比較的最近です。
包茎と言えば、若い年齢層の悩みが主流でしたが、現在ではそうではありません。
もちろん若い年齢層より現在ではご年配の年齢層のかたのほうが人口として多いわけですから、ご年配のかたからの相談のほうが多くなるわけです。

老人性包茎とは加齢とともに包皮がたるみ、亀頭のハリが減少することで、包皮が亀頭に被るようになった包茎のことです。加齢ととも顔にシワ・タルミが現れるのと同じです。

 

老人性包茎
老人性包茎のもう一つの原因は、加齢とともにペニス自体も小さくなることにもあります。

加齢とともに骨が退縮し、身長が縮まるのと同じで、ペニスの海綿体組織も加齢とともに退縮するためにペニスの長さ自体が短くなることがあります。

ペニスが小さくなっても包皮は小さくなりませんので、相対的に包皮の被りが大きくなり、結果的に老人性包茎にもなる場合が多いのです。
また、亀頭のハリが減少したことで包皮がいわゆる「カリクビ」で引っかからなくなり、包皮がかぶってしまうことも老人性包茎の原因です。

整理しますと、加齢により包茎になってしまう現象を「老人性包茎」と言い、その原因としては、主に3つあります。
1.包皮のたるみ
2.ペニスが小さくなったこと
3.亀頭が小さくなったこと

以上、今回は「老人性包茎」の話でした。

 

包茎治療はお任せください!

詳しくはこちらのページをご参照ください。
東京・埼玉:青山セレスクリニックHP
千葉:船橋中央クリニックHP

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2017/05/22

リパスGを開発・導入しました!

亀頭をこれまで以上に増大・大きくすることができる新しい注射剤を導入しました!
リパスG (リパスジー)です!

IMG_7823上記写真:リパスGの注射


リパスは元々このブログでも時々登場しております。

韓国のチョウ先生により開発されました。このリパスを日本で最初に導入したのが私ですが、

このたび亀頭用のリパスをチョウ先生と開発・導入しました。それがリパスGなのです。


Gは亀頭の英語名詞glans(グランス)の頭文字から取りました。
ちなみにリパス(LIPAS)も「永久的に持続する注射による陰茎増大法the ever-Lasting Injecton Penis Augmentation System」の英語表記の頭文字から僕が命名しています。


リパスGは導入してから約3か月程度経過していますが、非常に好評です。
亀頭の注射剤の第一選択ですね。

 

亀頭増大治療については、
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2017/05/14

埼玉県川口駅前にオープンしました!

玄関

青山セレスクリニック川口院 入口

埼玉県川口市のJR川口駅前に当医療法人の3つ目のクリニックをオープンしました!

青山セレスクリニック川口院です!

場所は川口駅東口の目の前のある「そごう」の真横です。

 そごう横

 

さいたま市の玄関とも言える大宮駅からもJR京浜東北線で約20分で着きますので、新幹線で大宮駅で乗り換えていただければ、北陸、東北、長野の皆さまもアクセスしやすいと思います。

青山セレスクリニック川口院の診療は、私のほか、柴田院長が行います。

 柴田Dr

 川口院院長 柴田健了

柴田先生は僕と同じ1973年生まれで、大学卒業年度も同じになるので、同級生に該当します。

関西の雄、超難関の京都大学医学部卒です!
形成外科の専門医を取得後、大手美容外科の院長を務めておりました。

当医療法人の専門性が高い、包茎、陰茎増大、亀頭増大などのペニス治療を完全にマスターしておりますので、必ず治療にご満足いただけると思います。

 

青山セレスクリニック川口院ともどもよろしくお願いします!

 

 

 

※長らくこのブログの更新がさぼり気味でしたが、今週からまたしっかり毎週更新しますので、是非読んでくださいね!

 

元神賢太

 

クリニック情報については、
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