形成外科・泌尿器科・性病科
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- クリニックは青山院(東京)、船橋院(千葉)、福岡院(福岡)、大阪院(大阪)、札幌院(北海道)があり、いずれも元神医師が診療しております。

更新日:2026/10/26
公開日:2026/10/29
元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。
橘:患者の悩みを時間をかけてお聞きする。「寄り添い型」カウンセラー。
川村:美容医療女性カウンセラー。
橘:今日はですね、男性視聴者の方々から川村さんに質問がたくさん届いております。
元神先生:まあそうですよね、川村さん人気者ですからね。
橘:今日は川村さんに質問にお答えいただこうと思います。
川村:はい、分かりました。
橘:では元神先生、川村さん、今日も1日忙しくお仕事されていたと思うんですけれど。
川村:はい。
橘:川村さんは普段、ここ船橋中央クリニックにいらっしゃるということですね。
川村:はい、そうです。
橘:先生、今日も1日診療を行っていたと思いますけれど、先生にとって川村さんはどんな存在なんですか?
元神先生:川村さんはね、ずっと一緒にいるからね、家族よりも家族。
橘:それでは早速1つずつ質問を読み上げていきたいと思います。
橘:40代・50代の男性でも女性から見て色気がある人っていますよね。若いイケメンとは違う、おじさんなのになぜかモテる人って何が違うんですか?
川村:そうですね、余裕を持って会話ができる人とかですかね。あからさまにこう、おやじギャグを言ったりとかしない、落ち着いた感じで雰囲気を持ってるみたいな男性ってたまにいらっしゃるんですけど、そういう人は何か「おっ?」と思いますけどね。
元神先生:おやじギャグはマイナスなの?じゃあ。
川村:嫌ですよね。
元神先生:そうなんだ。
川村:笑えるとは思うんですよ。「ふっ」て「ハハ…」みたいにはなるんですけど、おやじギャグだなあって。楽しいんですけど、魅力っていうのは感じないというか。そうですね。
橘:どういう人がタイプとかあるんですか?
川村:私ですか?ないですね、具体的には。面白い人が好きですね。

橘:面白いけどおやじギャグは駄目なんですね。
川村:そうですね。
橘:センスのある面白さみたいな?
元神先生:難しいな。
川村:いやらしくない面白さ。あとは気遣いとかがやっぱりできると、すごく嬉しいですね。
橘:では続いての質問に行きます。女性って男性の薄毛をご本人が思っているほど気にしてますか?薄毛そのものより、無理に隠している方が気になることってありますか?
川村:気になるんじゃないですかね。
橘:男性側が気にしている様子は、女性側から見ても気になりますか?
川村:気にしていない人の方が気になります。
橘:逆に?
川村:薄毛なのに堂々としている人というか。
橘:ああ、じゃあ。
川村:堂々としてる人っていうか、髪を短く整えるとか、薄毛を活かして例えばもうスキンヘッドにしちゃうとか、短くするんだったらいいんですけど、ボサボサで頭頂部が…ってなると気になっちゃうんじゃないですか。
橘:ある程度ケアしていたり整えている状態であればいい?
川村:そうですね。清潔感がある薄毛の場合は全くいいんですけど、清潔感なく伸ばしている薄毛の人は、多分女性からすると気になっちゃうんじゃないかなとは思います。
橘:街を歩いていても、確かに何も気にしてない人っていますもんね。
川村:います、います。髪が長い薄毛の人とか。
橘:そこは皆さん意識してケアしていただく方が、女性から見ても好印象ということですね。
川村:薄毛を目立たなくするヘアスタイルを探したことがあって検索したことがあって。知り合いが「パートナーが薄毛で悩んでいる」と言ってたので、「目立たなくする方法が絶対あるはずだから探そう」と言って一緒にネットで検索したら、確かに薄毛を目立たなくするヘアスタイルってあるんですよ。で、それを言ってみてやったらすごく良くなったって言ってたので、短髪にしていい感じにしたら薄毛が目立たなくなったんで、彼だったりご主人が薄毛で悩んでたら、そういうアドバイスをしてあげるといいかなって思いました。
橘:ありがとうございます。
橘:では続いての質問に行きます。女性は男性の匂いで「この人はアリ」「なんか無理」って判断することはありますか?香水ではなくその人自身の体臭の話です。
川村:私、鼻がすごくいいので、好きな匂いと好きじゃない匂いがあるんですけど。例えば香水とかじゃなく汗の匂いでも、好きな人だったら汗臭さも割と受け入れられるタイプなんです。

元神先生:そうなんだ。
橘:好きだったらOK?
川村:好きだったら。多分、嫌いになったら大嫌いになると思うんですけど、好きだと「ちょっと汗臭いな、今日」と思っても、愛おしく感じられるというか。いい匂いで来て、会う時きちんとして来てくれたりとかすると、「いい匂いだな」と思って。
橘:匂いが入り口ではなくて、好きか嫌いかが入り口になる?
川村:そうですね。
橘:匂いはあまり気にしなくていいということですか?
川村:香水とか清潔にしているときのシャンプーの匂いだったり、デオドラントとか香水の香りで「なんかいい香りだな」と思うと、それはすごく嬉しいです。ただ、知らない人で近くに来て汗のわあっとした匂いがした時は、「うわあ…」って思いますけど。
橘:汗の匂いとかは、関係性がない人だったらちょっと嫌?
川村:そうですね。別に汗の匂いが好きなわけではなく、好きな人の汗の匂いだったら許容できるっていうやつですかね。
橘:分かりました。
橘:では続いて、女性は初対面の男性に会って何分くらいで恋愛対象になる・ならないを決めていますか?
川村:私は初対面ではあまり判断しないですかね。でも初対面で会って「次は会いたくないな」と思った人は対象にならないですね。配慮がない人とかですかね。性格的に配慮がない人はすごく嫌なので、ちょっとしたところで雑だったり無神経なことを言われたりすると、「合わないな」という判断をするので次はないです。
橘:先生、これはこの間の青山さんも言っていましたね。細かい配慮が大事だと。
元神先生:ああ、はい。
川村:恋愛に発展していくとなると、男性も自分に対して好意がもしあったとしたら、気を付けるじゃないですか、普通であれば。それが無いということは、「そんなに好意がないんだな」っていうふうに感じるので、別に次会う必要はないかなっていうふうに判断します。
橘:続いていきます。女性って「この男性とは付き合いたくないけど、1回ならアリ」と思うことってあったりするんですか?
川村:ワンナイトということですか?
橘:そういうことですね。
川村:まあ…アリじゃないですか?

元神先生:どういうところに興味があって「してみたい」と思うの?男性だったら「この子がどういう体をしているのか」とか、どういう顔をしてSEXするのかとか、そういうのが気になって「1回はしてみたい」というのが出てくるけど。
川村:性行為をしたときの向こうの振る舞いとか態度がどんな感じなのかなっていう、性格が出るじゃないですか。そういう意味合いで「どんな感じなのかな?」というのはあるかもしれないですね。体がどうこうとかは無いかもしれないです、なんか。
橘:そこは男と女の違いという感じですかね。
川村:かもしれないですね。
橘:では続いて、彼氏が女性用の下着やコスプレをプレゼントして「これ着てほしい」と言ってきたらどう思いますか?
川村:一緒に選ぶとかじゃなくて、もう用意されている?
橘:そうですね。
川村:え、「なんで買ったんだろう?」いつ買ったんだろう、みたいな。戸惑うけど嬉しいかもしれないです。
橘:性器だけ穴が開いているパンツとか。
川村:えー、ちょっと嫌だな。
橘:アダルトグッズの専門店で売っているような下着とか。
川村:そっち系ですか?聞きます。
橘:聞きます?
川村:「何でこれ買ったの?」とか、「これに興奮を感じるのか」とか、「今日私が着ていた下着では興奮しなかったの?」とか多分。
橘:めっちゃ詰めるじゃないですか。
川村:詰めると思います。まあ着ますけどね。
橘:ちゃんとまともな答えがあれば着て楽しんでくれる?
川村:そうですね。どういう考えで持ってきたのかとかを聞いて、引かなければ別に付き合ってもいいかなって感じですかね。
橘:プレゼントする時も、ちゃんとその辺は考えながらプレゼントした方がいいですね。
川村:そうですね。
元神先生:女性がすごく可愛い下着を着てきても、結局脱がせないといけないじゃん、やる時に。だからもう最初からそこに穴が開いている下着とか、すぐあの…便利でしょ?それを言ってるんだよ、俺は。エロい下着を着たままできるから。
川村:エロい下着は好きなんですか?
元神先生:好き。
橘:川村さんもぜひ試してみてください。
橘:では次、女性は彼氏の性癖をどこまで受け入れられますか?かなりマニアックな性癖を告白されたら、好きでも冷めることはあるのか。
川村:あるんじゃないですかね。
元神先生:ア〇ルは?
川村:いや、ないないない。
元神先生:ア〇ルは結構やる人、最近増えているらしいからね。伊藤さんの友達も「良い」とか言ってたもんね。「もうア〇ルでしかできない」みたいな。
川村:女性が?
元神先生:女性が。でもあれ肛門括約筋が壊れたりするから、緩くて便が出ちゃう、普段は。っていう話をしてたよ。
川村:ええ…
元神先生:それは駄目?でもそういう説得力があったら、「えー!」って言って試しちゃう感じ?
川村:いや、試さない。試さないです。
橘:変わった性癖の人って過去にいました?
川村:でも今の話を聞いてしまうと、可愛い程度のものくらいしかないですね。
元神先生:例えば?
川村:絶対嫌だ、言えない!
橘:次ですね。彼氏や旦那が包茎手術や増大治療をしたいと言い出したらどう思いますか?
川村:必要性があればいいんじゃないかと言うと思います。本当に必要性がないのでしたら必要はないかと思うんですけど、包茎手術をした方がいいような皮の余り具合だったり衛生面だったり、本人がすごくコンプレックスであればやった方がいいと思います。増大については、必要ない場合でしたらいらないと思いますし。

橘:でも川村さんは大きい方がいいって言ってたんだから、「川村さんのためにやりたい」と言われたら?
川村:でももしそうなったらどうしますか?「やってほしい」って言われたら。
元神先生:「やってほしい」って彼女に言われたら、やります。
川村:すごいですね。
橘:僕もやると思います。
川村:あ、そうなんですね。本人がコンプレックスを持っていた上で「やろうかな」と思っていれば、「やりなよ」と言うと思います。自分から「増大した方がいい」「やりなよ」とは絶対に言わないですけど。
橘:悩んでいるんだったら後押しする?
川村:そうですね。
橘:ということで、今回の質問を全て読み上げていったんですけれど、川村さん普段は動画のコメントとかよく見られますか?
川村:はい、最近コメントを初返信してみました。
橘:そうなんですね。
川村:いつもコメントくださる方とか、初めてくださる方とか結構いて、返したいなって前から思っていたんですけど、やり方が分からなくて。ちょっとやり方を聞いて返すようにしたので、少なくとも自分の出ている回でコメントがあれば、できるだけ返したいなとは思っていますので、コメントしていただけると嬉しいです。
橘:川村さんに聞きたいこと等があれば、皆さんコメントの方もいただけると嬉しいです。今回は川村さんへの突撃企画、男性の気になっている性の質問・お悩みに答えていただきました。面白かった方はぜひチャンネル登録・高評価もよろしくお願いします。では、ご視聴ありがとうございました。
元神先生・川村:ありがとうございました。
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