形成外科・泌尿器科・性病科
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更新日:2025/03/27
公開日:2025/03/28
元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。
橘:患者の悩みを時間をかけてお聞きする。「寄り添い型」カウンセラー。
川村:美容医療女性カウンセラー。

川村:リパスでGスポット攻略。
橘:これまでですね、たくさんの動画を撮影してきまして、いろんなゲストの女性のお話だったりとかを聞いてきてですね、ある結論にいたっております。それはですね、ペニスの長さと太さ、特に亀頭のサイズがあれば女性の膣内を効果的に刺激できるということです。単にサイズが大事ってのは当然だと思うんですが、漠然とペニスのサイズが大きいと良いと言いたいわけではなくて、効果的に良いポイントに当てることが重要、という風に捉えていますが、先生これどうでしょうかね?
元神先生:当てることも重要だけど、ごめんなさい、太さもやっぱり重要。いろんな研究があってどれも正しいから、1つじゃないというところは複雑ですよね。
橘:そうですよね。川村さん的には今お話したように、男性のサイズに関しては、単純に大きければ大きい方がいいのか、それともちゃんとポイントごとに効果的に当てるとか、刺激できればいいかというところで考えると、この点はどうでしょうか?
川村:でも今までの動画とかを見て、やっぱ女性によって全然違うので、体格というか個体差があると思うんですよ。すごい身長の高い女性とか低いとか、パートナーもそうだと思うんですけれども、だから一概には言えないんですけれども、ただやっぱり長ければいい太ければいいっていうのは間違ってないのかなとは思うんですけどね。やっぱり足りないと、物足りないっていうのは皆さん仰ってますよね。

元神先生:その通りですね。
川村:小さくても全然気持ちよかったですって人あんまいないですよね。
元神先生:そう、膣内挿入に関してはね。
橘:確かに結局のところはやっぱりそういったサイズというところっていうのはすごく大事なことだとは思うんですけれども、もちろん男性によってはサイズが乏しく、効果的に刺激できていないのではないかという風に悩まれる方も多いと思いますので、今回ちょっと改めて、より効果的に女性を刺激するためにできる方法、そしてそれを叶える治療法についてということでお話をしていきたいと思います。まず今お話したサイズという議論についてなんですけれども、よく挿入時の攻めるべきポイントとしては、これまでGスポットとか、奥のポルチオとかっていうお話をしてきたと思うんですけれども、それぞれのポイントに当てるために必要なことというか、大事なポイントとしてはどういったところが…
元神先生:奥がいいっていう女性もいるんですけど、最終的にオーガズムを得られるには。全般的に気持ちいいのはやっぱり奥だけではなくて、膣壁への刺激なんですよね。なので、太さが大事になってくるんですよね。なんで太さが大事かというと、これは研究にもあるんですけども、太いものが膣の中に入るとクリトリスが近づくじゃないですか、圧で。要するに効果的にクリトリスの方を刺激ができる。クリトリスは外側では間に尿道とか離れてますけど、膣の中に陰核帯とか陰核脚が広がってるので、太いものが入るとよりクリトリスに近くなっていくんですよね。それを壁越しに太いものが前後してるので、気持ちいいんですよね。そこが、まず気持ちよさの前提なんですよね。
橘:川村さんと陰核脚の話とかって今までしたことありましたっけ?
川村:ないですよね。
元神先生:中に、陰核帯と陰核脚があって、すごい大きいんですよ。男性のペニスぐらいの長さがあるんですよ。
川村:Gスポットがそのことですか?
元神先生:そう、裏側から刺激してるんですよね。それが結構膣の周りを囲ってるような感じであるので、陰核がね、クリトリスの本体が。なので、太いものが入るとそこが刺激されやすくなるんですよね。
橘:あんまりポイントって意識したことないですか?
川村:人によるかもしれないですけど、私はゆっくりの方がいいと思うんですよね。研ぎ澄まされる感じゃないですけど、挿入する時とか動く時も、ほぼ動かないぐらいゆっくりな方が中の状態わかると思うんですよ。動いちゃうともう麻痺してきて、わかんないみたいな感じなので。

橘:そういうもんなんですね。
川村:人によると思うんですけど。
橘:これもよく話に出ますよね?挿入したら止まるみたいな。
川村:ゆっくりの方がいいんじゃないかなと思います。
元神先生:それはでも女性によりますからね。最終的にはある程度男性は動かないと射精しないので。それはいろいろバージョンをつけるといいと思いますけど。
橘:実際にその中で、いわゆるGスポットといわれる部分、ここに対して実際に挿入時、効果的に刺激を与える方法っていうところで考えた時に、もちろんやっぱりさっき先生から太さが大事というところがあったと思うんですが、そこのピンポイントで膣壁の…
元神先生:そうです、膣の前壁にあるので、そこが一番膣の壁側からクリトリスに近いところなので、膣の入口から3cmぐらいですよね、3cmぐらいのところの壁を、全体的に刺激できるのが一番いいですけど。長さが足りないとどうしても亀頭が優先的になっちゃいますから、亀頭で当てる感じですね。
橘:正常位で挿入した時には、ペニスの上に面する部分ということですよね?
元神先生:そうですね。上に面する。
橘:ってことを考えると、ペニスの上側を仮に強化したいと、例えばサイズが気になっていてっていう方に対しては、一番おすすめの治療としてはどれになるんですか?
元神先生:やっぱり亀頭増大は非常にいいですよね。亀頭が大きくなることによって、亀頭の表面積が増えるじゃないですか。そうすると膣壁に当たる面積も増えるので、刺激もしますよね。
橘:ということはやっぱりリパスGっていうことですよね?
元神先生:そこはリパスGがいいと思います。リパスGとは限らず、リパスで竿を全体的に太くすると、膣壁と陰核、クリトリス全体が近づくのでいいですけど。
橘:亀頭単体でというよりかは全体なんですね。
元神先生:全部がいいですけども、どこを優先したいかにもよってきますけどね。
橘:亀頭が大きかったりとか太いと、伝わる刺激量っていうのはもちろん大きいわけですか?それは女性側的にもわかるもんですか?
川村:でもそうだと思いますよ。
元神先生:川村さんはわかるの?亀頭でかいとか、入ってきた時に。
川村:でも亀頭が大きいって見た目でわかるじゃないですか。やっぱそういう方が入ってきた時の方が、入ってきた感がわかるというか。
橘:圧がやっぱり違うってことですか?
川村:そうですね。

橘:刺激をより効率的に当たるということであれば、太さが一番大事っていうことはもちろん当然のことということですね。あとはですね、動き方について。これもちょっといろいろ話はこれまでもしてきましたけれども、そういった効果的なポイントに当てる方法というか、挿入の仕方というか、そういった部分に関してはどういうことを意識すべきか。
元神先生:膣の前壁に当てにいく感じですよね。体位に関しても、そこに当てにいくような感じなので、下から上ですよね、正常位でいうと。下から上を意識した方がいいですよね。上反りの人は当てやすいですよね。
橘:動き方を工夫することで、上により当てる。
元神先生:そうですね、これは正常位の変形バージョンで、深山っていうのがあるんですけど、それが当てやすいですよね。
橘:深山ってどんな感じでした?
元神先生:深山って正常位だけど女性のお尻がちょっと浮いた状態。枕とか下に入れて、下から上に突く感じですね、男性が正常位で。
橘:動き方とか角度の調節の仕方とかって、上手い人と下手な人って違いありますか?
川村:枕大事ですよね。
橘:そうなんだ。
川村:クッションとか。
橘:そうなんですね。
元神先生:これ大体ね、女性もわかってきますから。女性が枕入れたり結構今川村さんが言ったように、やったりしますよね。
橘:大事なんですね。
川村:枕入れてくれた時ナイス!って思います。
橘:やっぱりそれほど女性側からしても、それによっての違いは大きいっていうことですね?
元神先生:それは大きいですし、自分に長さが足りないと思ってる男性こそ、そういう枕の力を借りてやるのは全然変わってきますよ。
川村:枕絶対ありますよね。
元神先生:枕は3cmぐらいの長さを補充できると思います。
橘:そっか、それによって大きな違い出るわけですね。
元神先生:大きな違いが出ます。
川村:お尻が浮いた時の空間が結構支えたりするのに力を使ったりとかして、気が散るじゃないですか。枕があれば、ここに力を入れるとかを考えずにできるので、余計な気を使わないというか、あと深く入るとかそういうのですよね。
橘:じゃあ枕必須ですよね。ってことは。
元神先生:枕は必須です。
川村:人によると思います。先生枕枕言いますよね。
元神先生:日々めちゃめちゃ考えるから、行為中も。研究熱心だから、僕は。
川村:気遣いですよね、だからね。
橘:なので皆さんも正常位は枕を使うとか、よりそういう工夫を毎回性行為に対してしていくべきっていう感じですね。治療についてなんですけど、もちろん太さが大事、長さが大事というところはあると思うんですけれども、より刺激を与えやすいペニスにするための治療ということで、ちょっと方法を教えてほしいです。
元神先生:亀頭を大きくするためにはリパスGという注射剤があるので、これを入れると一回り大きくなりますから。Gスポットを当てにいくにもいいと思います。あとは全体的な太さも大事とお話しましたけど、そこはリパス、竿を太くする用の注射剤がありますので、両方いいと思いますね。
橘:結構質問されることとして、注入剤を入れると柔らかくなったりしないんですかとか、勃起時に固くならないんじゃないか、という風に質問されることもありますが、この点はいかがでしょうか?
元神先生:それは全くないです、大丈夫です。ただ竿のリパスに関しては、女性に何か入ってるなって気づかれる可能性はあるので、そこが嫌な男性って多分結構いらっしゃると思うんですよ。その場合は亀頭のリパスGに関していうと、まず気づかれないと思いますので、そこがいいんですよね。まずはリパスGの方がハードルは低いと思います、最初は。

橘:そうですね。相手に気づかれることなく、よりサイズを大きくすることもできると。よく何か入ってると、遊んでそうだなみたいな風に思われちゃうんじゃないかっていう人も男性の中でいるんですけど。
川村:その人自身の問題なので、別にそれをしてるから嫌いになるとかはなく、めちゃくちゃシリコンボールが入ってるとかは考えちゃうかもしれないですけど。増大とかそういうのは別に、コンプレックスがあって、それをカバーするためにやってるのかなっていうところで、別にあんまり否定的なところはないですけども。
橘:その点で悩んでるっていう方に対しては、意外とハードルは高くないっていう感じですね。それでもどうしても気になる人はまずは亀頭から試してみて、リパスGから試してみて、さらにパワーアップをということであれば次に陰茎のリパスをということで、段階的にという感じですね。では、今回はですね、リパスでGスポット攻略ということでお話していきました。参考になった方はぜひ、チャンネル登録高評価、よろしくお願いいたします。ではご視聴ありがとうございました。

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