形成外科・泌尿器科・性病科
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- クリニックは青山院(東京)、船橋院(千葉)、福岡院(福岡)、大阪院(大阪)、札幌院(北海道)があり、いずれも元神医師が診療しております。

更新日:2024/12/02
公開日:2024/09/27
元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。
橘:患者の悩みを時間をかけてお聞きする。「寄り添い型」カウンセラー。
伊藤:美容医療女性カウンセラー。

伊藤:本当に感じてる?女性の演技の見抜き方!
元神先生:演技する?
伊藤:いや…ほぼないです。

元神先生:ほぼ演技してない。
伊藤:ほぼないです。
元神先生:じゃあ、ちなみに伊藤さんは声を出してるんですか?声出す人と出さない人って…
伊藤:それ知りたいです。女性によってどうなのか、本当を知らないじゃないですか。
元神先生:あー…そっかそっか。半分ぐらいじゃないですかね。完全に黙ってる人もいる、中には。ちょっと何となく…鼻息的な感じで出してる人もいる。機会的に出してる人もいる。演技というか、なんだろうこれ。あとは普通ぐらい。
伊藤:それぞれなんですね。
元神先生:人それぞれです。
橘:そうですよね。女性のリアクションだったりとか、っていう部分に関しては、本当にいいのかとか、男性にはなかなか判断しづらい部分だったりするので、女性を本当に満足させるための方法っていうのはもちろんなんですけれども、演技なのか本当なのか、その辺の判断基準などをですね、今回は伊藤さんを含めて話していければなと思います。ただ伊藤さんは演技しないってことなので、ちょっと何とも言えませんが。
元神先生:だから…声、出す?そこ大事なんだけど。
伊藤:なんかあんまり思い出せないですね。出してるか…ぐらいですかね。
元神先生:出してる…出てる時もある?
伊藤:そうですね…
元神先生:それは本当に感じてるから出てるんだよね?
伊藤:そうですね。
橘:男性と女性の違いって、やっぱ喘ぎ声とか、そこら辺のボリューム感とか違うわけじゃないですか。なので、それが自然に発せられるものなのかとか、この女性が…

元神先生:女性が声出す理由?
橘:はい。喘ぐ理由っていうのが、これがなぜなのか原因っていうところを先生に聞いてみたいと思うんですけれども。
元神先生:医学的には結構難しいけどね。影響されてるのが大きいと思いますよね。
伊藤:絶対そう思います。
元神先生:テレビとかAVとか映画とか。絶対声出てるじゃないですか?女性が。
伊藤:確かに。
元神先生:女性は声を出さないといけないもんだと思ってる人も多いんじゃないかな、女性の中で声出す人は。コミュニケーションの一環ですよね。
伊藤:じゃあ、男性はどっちがいいんですか?
元神先生:そんな声いらないけどね。
伊藤:あ、そうなんですね。
元神先生:めっちゃ声出す人とか逆に引くし…
橘:いや、うるさすぎるとそりゃ引きますけど。いろいろ調べたところ、喘ぎ声の理由っていうところっていくつかの理由がが出てきたんですけれども。まず1つが、さっきも話に出たコミュニケーションっていう部分で、喘ぎ声はパートナーへのフィードバッグとして。これは気持ちいいですよっていうのを伝えるためにすると。それをパートナーが受け止めるということで、これは一種のパフォーマンス的な部分。もう1つが、声を出すことで自身の興奮状態が高まるとも言われてます。また、パートナーの反応を見てさらに興奮するという相乗効果もありますと。
元神先生:そういう人もいると思う。
橘:盛り上がりが増すというか、それでより高めていくみたいなところも1つあるみたいですね。あとはこれもさっき先生からあったように、社会的に映画やメディアで描かれる性行為のシーンに影響を受け、無意識にそれを模している場合もあると。調べた感じだとこういう。
元神先生:ただ…本当に普段は全く声出さないのに、そういう気持ちいい時だけ、ちょっとだけ声出すっていうのも実際あるから、あれは本当に声漏れてるんだなと思うから。やっぱり…声漏れちゃうの?そういうことだよね、伊藤さんは。
伊藤:漏れてる時は本当の声だと思います。気をつける時はあります。変な声にならないように。それは演技というか、本当はお風呂に浸かった時ぐらいの声を出したい、トーンが。「あ゛ぁ〜」みたいな。
元神先生:そういう声を出したいのに…
伊藤:そうならないように気をつけてるなっていうのを思います、自分で。
元神先生:いや本当に感じてる時は、逆に声を押し殺すような人もいるけどね。
伊藤:黙っていたい時あります。
元神先生:そう、黙ってね。最初から声出してるやつが一番演技だと思うけどね。
橘:本来であれば徐々に上がっていくものが、最初から一定みたいなのは演技の可能性が高いと。
元神先生:演技の可能性が僕は高いと思うけどね。
橘:もう1つ気になる部分として、女性が性的興奮や快感が増した時に体に起こる症状、これ例えば喘ぎ声とかじゃなくて、体にこういう反応が出てると本当に気持ちいいというサインっていうものが、何があるかと。これじゃあまず伊藤さんに聞いてみましょう。
伊藤:別に無いです。川村さんと濡れ具合は関係ないって言ってましたけど。

元神先生:そうかな、僕は絶対濡れ具合は関係あると思ってる、僕はね。
伊藤:前戯では関係なかったとしても、本番中の濡れ具合が増えるのは、感じてる証拠で合ってるとは思います。
元神先生:そうだよね、僕も絶対そう思う。
橘:なるほど。体の変化という部分に関してもまた調べてみたんですけれども、興奮が増すことによってまず1つがですね、血流の増加ということで。陰部への血流が増加し、外陰部や膣が腫れぼったくなる現象が起こります。
元神先生:それは合ってますよね。心拍数上がったりしますし。
橘:あとはですね、もう1つが乳首の硬直。乳首が硬くなり、突起することがあります。これも体の変化として出る。
元神先生:それは分かります。
橘:あとは、体温の上昇ということで、体温がわずかに上がることがあり、全身の血流が増加するためと。もう1つが筋肉の緊張。特に足や腕、腹部の筋肉が緊張し、これはオーガズムに向けての体の準備の一部とされていますと。以上が体の変化という部分なんですけど、この辺はどうですかね?
元神先生:実際は膣分泌液の増加ぐらいしか分かんないですけどね。
橘:確かに分かんないですよね。じゃあ、最後に伊藤さんにまとめてもらいましょうか。判断基準とは何か。
伊藤:お風呂の声です。
橘:ちょっと可愛くない声ぐらいがいいってことですね。
伊藤:可愛くない声の方が本当だと思ってください。

元神先生:あと逆に普段からめちゃめちゃ最初は声出してる人が声出なくなった時が逆に、本当に気持ちいいのかもしれない。
橘:普段からの違いというか、変化を見て。
元神先生:変化を見極めることが大事。
橘:では今回はですね、本当に感じているのか、女性の演技の見抜き方ということでお届けしました。

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