形成外科・泌尿器科・性病科
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包茎とは、上図のように亀頭が皮膚(包皮)に覆われている状態を指します。
包茎手術とは、亀頭を覆っている皮膚(包皮)を切除し、亀頭が露出した状態(露茎)にする手術です。
米国やイスラム教徒の国々では、新生児期に包茎手術(割礼手術)を受けることが慣習となっていますが、このような慣習のない日本では、ペニスの成長により自然に露茎となる男性は1割程度とされています。成人後に包茎手術を受ける男性は3~4割です。したがって、日本人の成人男性の約半数は包茎状態にあると推測されます。
包茎の状態には3種類あります。それぞれ症状や手術の必要性が異なります。

手で包皮を剥けば、亀頭をスムーズにすべて露出できるタイプの包茎です。平常時に亀頭のカリ部分がストッパーの役割を果たして亀頭が露出している状態であっても、手で包皮を亀頭にかぶせると亀頭の一部が包皮に覆われる方も仮性包茎に該当します。
包茎の日本人男性の多くは、この仮性包茎だと言われています。仮性包茎は一般的な状態であるため、特に包茎手術を受ける必要はありませんが、以下のような悩みがある方は治療を検討しても良いでしょう。

包皮口(包皮輪)が狭く、亀頭を露出すると亀頭直下の包皮に締めつけや痛みが生じるタイプの包茎です。亀頭をすべて露出させようとして無理に包皮を剥くと、亀頭の下がドーナツ状に大きく腫れ上がり、元に戻らなくなることがあります。この場合は緊急手術が必要です。日常生活や性行為に支障が出やすいため、包茎手術を受けることをお勧めいたします。
カントン包茎の方が抱えやすい悩みは以下です。

包皮口(包皮輪)が非常に狭い、もしくは亀頭と包皮が内部で癒着(ゆちゃく)しているため、平常時も勃起時も亀頭を全く露出させることができないタイプの包茎です。真性包茎は包茎の中でも最も重症で、日常生活、性行為、子づくりに支障をきたすことがあるため、包茎手術を受けることをお勧めいたします。
真性包茎の方が抱えやすい悩みは以下です。
包茎手術には、いくつか方法があります。手術方法によって包皮を切除する部位、傷跡の位置や仕上がりが異なります。各手術方法の特徴は以下の通りです。

亀頭のすぐ下に傷跡がくるように包皮を切除する方法で、当院が最も推奨する方法です。
主なメリットは以下のとおりです。
一方、デメリットとして内板と小帯(しょうたい。いわゆる裏スジ)を一部切除するため、手術前後で性感が少し変わる可能性があります。個人差はありますが、術後2~3か月ほどで感覚の変化に順応できるケースがほとんどのため、過度な心配な不要です。

亀頭直下埋没法による術後。傷の位置は亀頭の直下になります。
ご希望に合わせてV字カット法または小帯切除術と組み合わせることができます。

ペニスの根元部分で包皮切除を行う方法です。仮性包茎で、手術前後で性感を変えたくない場合のみ推奨する方法です。(カントン包茎と真性包茎は適用外)
主なメリットは以下のとおりです。
一方、デメリットとして十分な皮膚切除ができず、包茎が再発する可能性があります。

根部切除法による術後。傷の位置は陰茎の根本になります。
ペニスの中央部分で包皮を切除する方法です。手術時間が短いという特徴がありますが、傷跡が陰茎の中央付近に残ることや、切除できる包皮の量が少ないために包茎が再発する可能性があることから、当院では推奨していません。


クランプ法による術後。内板が残っているため、傷がある陰茎の中央部分が不自然に膨らんでいます。
糸や医療用ボンドで固定する方法や、亀頭増大術などによって見かけ上むけた状態に近づける治療の総称です。主に仮性包茎を対象とした方法であり、真性包茎やカントン包茎には適していません。
早い人では1か月程度で元に戻ってしまうのがデメリットの1つです。また、安価な「切らない包茎手術」を広告宣伝し、来院後に別の高額治療へ誘導する「客寄せメニュー」として使われることが多いので、注意が必要です。安価な広告を目にした際には、いわゆる「包茎悪徳商法」を疑うくらいの慎重さが必要です。
| 手術方法 | 主な特徴 | 主な適用 | 主な注意点 | 当院の推奨度 |
|---|---|---|---|---|
| 亀頭直下埋没法 | 亀頭のすぐ下で余分な包皮を切除する方法。傷跡を隠しやすく、自然で美しい仕上がりになりやすく、再発しにくい。 | すべてに対応可能 | 小帯を完全温存したい場合は、V字カット法も可能。早漏治療を兼ねる場合は、小帯切除を推奨。 | ◎ 最も推奨 |
| 根部切除法 | ペニスの根元で包皮を切除する方法。内板と小帯を完全に温存できることが特長で、傷跡も陰毛に隠れやすい。 | 仮性包茎のみ。特に、内板と小帯をどうしても完全温存したい方 | 十分な皮膚切除ができず、包茎が再発する可能性あり。真性包茎やカントン包茎は適用外。 | ○ 条件付きで推奨 |
| 環状切除法 | ペニスの中央部で包皮を環状に切除する方法。手術時間が短い。 | 真性包茎に対して保険診療で行われることがある | 傷跡が陰茎の中央に残りやすく、ツートンカラーにもなりやすい。仕上がりや再発の面で後悔につながりやすい。 | × 非推奨 |
| 切らない包茎手術 | 包皮の切除不要。糸や医療用ボンドで皮膚を根元に寄せて固定する方法や、亀頭増大によって皮の戻りを抑える方法など。 | 軽度の仮性包茎のみ | 包茎の根本治療にはならない。効果は短期間ですぐに元へ戻る。亀頭増大でストッパー効果を試したい場合のみ、例外として検討する。 | × 非推奨(亀頭増大のみ例外) |
当院では「最も仕上がりが自然で美しい治療法」と評価されている亀頭直下埋没法を推奨しており、以下の特徴があります。
ペニスは長さ、太さ、形、曲がり方の角度など、一人ひとり特徴が異なります。当院では手術の際にペニスの形状を考慮し、ミリ単位で精密に計測したうえでデザインを行います。勃起時の長さを想定し、皮膚の伸び率を計測したうえで、皮膚の切除ラインを設定します。
当院の手術後の傷跡が美しい理由は、ミリ単位で精密にデザインしていることにあります。亀頭直下の環状溝(かんじょうこう)と呼ばれる溝に縫合部分が一致するようにデザインすることで、傷跡が目立たず、美しく自然に仕上げることができます。

色の境目がはっきりし、キズが目立つ位置にあります。

亀頭直下埋没法では傷跡がシワに隠れ、目立たずきれいに仕上がります。
亀頭から離れた位置で皮膚を切除・縫合すると、皮膚の色がピンクと茶色の2色に分かれるツートンカラーになることがあります。当院の亀頭直下埋没法であれば、内板を適切に切除するためツートンカラーになることはありません。また、顔の美容整形と同様に、美容外科的手法で丁寧に縫合するため、縫合跡がふくらむこともなく、手術を受けたことが周囲に分かりにくい自然な仕上がりとなります。


ツートンカラーの状態
包茎手術は局所麻酔で行える日帰り手術です。麻酔が効いていれば手術中の強い痛みはほとんどなく、ダウンタイムは約2週間、性行為の再開は術後1か月が目安です。
一般的に、包茎手術は局所麻酔のみで受けることができます。当院では麻酔を2段階に分けて行うことで、痛みをできるだけ抑える方法を採用しております。
このように2回に分けて麻酔を行うことで、手術中の痛みを最小限にするよう、当院では配慮しております。また、注射のチクッとした痛みも避けたいという方には、マスク麻酔による完全無痛麻酔も可能です。マスク麻酔では、手術前に深い眠りにつき、目が覚めるのは手術終了後であるため、手術中の痛みを感じることはありません。
包茎手術は皮膚と皮下組織のみを対象とした手術であるため、術後の痛みはそれほど強くありません。処方する痛み止めを服用していただければ、快適に過ごせる程度の痛みです。
ただし、切開を伴う手術であるため、まれに血腫が生じる場合があります。その場合は痛みがかなり強く、血腫を除去するために通院が必要となることもあります。
血腫などの合併症が生じなければ、術後2週間ほどで腫れも引き、痛みもほとんど感じることはありません。抜糸が必要な手術方法の場合は、この術後2週間の時点で抜糸を行います。したがって、包茎手術のダウンタイムは2週間程度が目安となります。
性行為は創部に負担がかかるため、術後1か月が再開の目安です。それより前に性行為を行うと、傷が離開するリスクがあります。
包茎手術で後悔しないために、知っておきたいリスクと注意点について詳しく解説します。
術後は包皮の余りがなくなるため、陰茎をしごく際に滑らせる皮膚の量が減り、しばらくは刺激の感じ方が以前と少し変わることがあります。特に自慰行為の際に違和感を覚える場合がありますが、必要以上に心配する必要はありません。
個人差はありますが、術後2~3か月ほどで感覚の変化に順応できるケースがほとんどです。
術後に亀頭への刺激がよりダイレクトになり、「術前よりも快感が増した」と感じる方もいる一方で、「以前より射精までに時間がかかる」「クライマックスに達しにくくなった」と感じる方もいます。
手術によって陰茎の形状や刺激環境が変わることで、一時的に遅漏傾向がみられる場合があります。亀頭や陰茎が新しい刺激に順応してくれば、快感も従来どおり得られるようになり、遅漏傾向は改善していきます。術後に「失敗したのではないか」と早い段階で思い込まず、しばらくは様子を見ることが大切です。
術後は、勃起した際に陰茎の皮膚が突っ張るような張り感を覚えることがあります。これは余分な皮膚がなくなったことで、勃起時に残った皮膚が引き伸ばされるために起こる現象です。特に術後間もない時期は、普段より皮膚の伸びが悪いと感じることがあります。
通常は3か月程度で違和感が軽減または消失するケースが多いです。6か月以上経っても勃起時の突っ張りや痛みが強く残る場合には、受診を検討してください。
皮膚を切開する以上、包茎手術で避けることができないのが傷跡の問題です。術後の傷跡は時間の経過とともに薄くなり、目立ちにくくなることが多いものの、完全になくなるわけではありません。亀頭直下埋没法では、カリ首に沿うように一周する形で傷跡が残ります。
実際、「包茎手術で後悔した」「失敗したと感じた」という声の中には、機能面よりもむしろ傷跡や見た目の仕上がりに対する不満が含まれていることがあります。例えば、縫合が粗いと傷跡がデコボコしたり、ギザギザに残ったりして、不自然な見た目になることがあります。
傷跡の目立ちやすさは、医師の技術やデザインによって大きく変わります。当院では、傷跡が極力目立たないデザインと手術手技を重視しており、傷跡がほとんど分からないほど自然に仕上がった患者様も少なくありません。後悔しないためには、症例実績が豊富で、見た目にもこだわる熟練した医師・クリニックを選ぶことが重要です。
包茎治療として手術以外の方法を検討している方は、こちらもご確認ください。
包茎を治したいと考えたとき、まず多くの方が検索するのが「自力で治す方法」と「できるだけ安く治す方法」です。しかし、方法ごとの違いを理解せずに決めると、費用面でも仕上がり面でも後悔しやすくなるので注意が必要です。
自己流で確実に治す方法はありません。特に真性包茎を自分で無理にむいたり、包皮を引っ張ったりすると、包皮が裂けて瘢痕(はんこん)化したり、かえって狭くなったり、包皮が戻らなくなる緊急性が高いカントン包茎になる危険があります。泌尿器科学会においても自己流でストレッチして治すことには科学的根拠が乏しく、むしろ裂傷や瘢痕化で悪化しうると説明しています。
一方で、軽度のカントン包茎では、医師の管理下でステロイド外用や拡張が行われることがあります。ただし、これは「自力で治す」のとは別物で、適応を見極めたうえで行う保存的治療です。仮性包茎の見た目や余剰包皮を自力で根本的に改善することはできません。
通販では「切らない」「はめるだけ」「包茎矯正器具で治る」とうたう商品が数多く見られますが、医療機関での治療と同等の効果を保証する医学的根拠はありません。
無理な使用は傷、炎症、瘢痕化、緊急性が高いカントン包茎の原因になります。痛み、出血、腫れ、戻らない状態があれば、自己判断はやめて医療機関を受診してください。
真性包茎は健康保険の適用となることがあります(仮性包茎は保険適用外)。費用を抑えたい方にとって保険診療は有力な選択肢です。
ただし、保険診療の主目的は機能的問題を改善することであり、傷跡の位置、ツートンカラーの回避、見た目の自然さを考慮する自由診療とは目的が異なります。見た目や傷跡を重視する方は「どの術式で、どこに傷が残り、仕上がりをどこまで重視してくれるか」まで確認しておくべきです。
見た目まで考慮して、しっかりと治したい場合は、包茎治療を専門的に行っているクリニックが有力な選択肢です。ただし、専門クリニックならどこでも安心というわけではありません。
国民生活センターでは以下のようなトラブルが公表されています。
包茎治療のトラブルを避けるためには以下のことが重要です。
受診前にはクリニックの宣伝だけでなく、公的機関の注意喚起まで確認したうえで比較することをお勧めします。
当院の包茎治療の料金は、すべて税込表示です。料金には、基本治療費、通常麻酔(局所麻酔)、アフターケア、検診料がすべて含まれております。マスク麻酔による完全無痛麻酔をご希望の場合は、別途55,000円(税込)が必要です。
縫合糸は抜糸式の糸(ナイロン糸)と溶ける糸(吸収糸)から選択できます。仕上がりの美しさを重視する方には抜糸式の糸、通院回数を減らしたい方には溶ける糸が向いています。糖尿病の方は基本的に抜糸式の糸となります。
| 包茎手術の治療(すべて税込表示) | |
|---|---|
| 仮性包茎(亀頭直下埋没法) | 220,000円 |
| 仮性包茎(根部切除法) | 330,000円 |
| カントン包茎(亀頭直下埋没法) | 275,000円 |
| 真性包茎(亀頭直下埋没法) | 330,000円 |
| 小帯切除術 | +110,000円 |
| V字カット法 | +110,000円 |
| 吸収糸 | +0円 |
| 抜糸糸(抜糸式) | +33,000円 |
※包皮に炎症が伴う場合は税込55,000~110,000円の追加料金が発生する場合があります。
step1
まずは、包茎手術に対する不安を解消していただくことを第一に、丁寧なカウンセリングと診察を行います。痛み、傷跡、仕上がり、治療費など、気になる点についてわかりやすくご説明し、十分にご納得いただいたうえで治療をご検討いただきます。内容にご同意いただけた場合は、カウンセリング当日の手術も可能です。
step2
当院の亀頭直下埋没法の手術時間は約20分で、日帰り手術です。すべての手術を元神医師が担当するため、短時間でありながら丁寧で精度の高い手術が可能です。手術は局所麻酔が十分に効いていることを確認したうえで行います。局所麻酔の痛みも避けたい方には、マスク麻酔による完全無痛麻酔もご用意しております。施術後は、術後の注意事項をご説明したうえで、そのままご帰宅いただけます。
当院では亀頭増大・陰茎増大・長茎術・ぶつぶつ除去などの治療も行っております。包茎手術と同時にこれらの治療を受けていただくことも可能で、複数のお悩みを一度に改善したい方には、術後の負担を1回で済ませられるというメリットがあります。
step3
抜糸式の場合は術後約2週間でご来院いただき、抜糸を行います。吸収糸の場合は基本的に抜糸のための通院は不要です。その他にも不安なことや気になる症状がある場合には、いつでも医師による検診とアフターケアを行っております。術後も責任をもって、しっかり対応いたします。
包茎手術後は創部を安定して治癒させるために、一定期間のケアと生活上の注意が必要です。術後の経過を良好に保つため、以下の内容をご確認ください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 手術直後の状態 | 手術後は、ペニスに2種類の包帯を巻いた状態になります。1つ目は翌朝、2つ目の包帯は術後2日目に外して交換してください。 |
| 通院 | 稀に血腫などの合併症が生じた場合以外は基本的に不要です。 |
| 抜糸 | 抜糸式の場合は術後14日前後に来院。吸収糸の場合は、基本的に通院不要です。 |
| シャワー | 包帯の上からサランラップなどで患部を防水していただければ、手術当日からシャワー可能です。術後2日目からは患部を含めた全身のシャワー浴が可能になります。シャワー後は、術後2週間まで患部に薬を塗布し、包帯を巻いてください。 |
| 入浴 | 抜糸後、または術後14日目以降から可能です。 |
| 性行為 | セックス・自慰行為ともに術後4週間は控えてください。 |
| 仕事 | 手術当日から可能です。ただし、肉体労働はできれば3日間程度控えることをおすすめします。 |
| 飲酒 | 基本的には1週間控えてください。ただし、患部の痛みや出血がなければ、術後4日目以降は少量であれば可能です。1週間後からは制限なく飲酒可能です。 |
| 運転 | 自動車の運転は当日から可能です。自転車やバイクはペニスを圧迫するため3日間は控えてください。 |
| スポーツ | 激しいスポーツやジョギングは術後1週間後から、水泳は2週間後から可能です。 |


20年以上ペニス治療に従事して参りました私が施術からからアフターケアまで
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