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医学的に女性器を学ぼう!男性のキンタマに当たる部分は女性ではどこになる?

更新日:2024/12/02

公開日:2024/10/31

出演者情報

元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。

患者の悩みを時間をかけてお聞きする。「寄り添い型」カウンセラー。

伊藤:美容医療女性カウンセラー。

女性の小陰唇徹底解説

伊藤:女性の小陰唇徹底解説。

橘:過去、こちらの元神チャンネルの方では、クリトリスやGスポットなどの解説も、お届けしましたが、今回は女性器の小陰唇について先生に詳しく教えてもらいたいと思います。まず小陰唇とは何でしょうか?

小陰唇とは?

元神先生:このチャンネル見てる男性はみんな大人の男性が多いですけども、中にはあんまり分かってない人もいますので軽く説明しますと、いわゆるビラビラですよね。小陰唇ね、こうのねはいですね。これ実は小陰唇は男性で言うとペニスの皮にあたる。

元神先生:だから性感帯の人もいるんだよね。どう気持ちいいですか?あそこ。

伊藤:何も感じないと思ってました。ここの刺激があって気持ちいい女性も多いという事ですか?

元神先生:要は内側に行けば行くほど粘膜に近い入ってくるから、いわゆるペニスで言うと、亀頭に近くはなってくるよね。薄いと気持ちいい。だから男性もペニス根元より先端側のペニスの方が皮膚が薄いからそれで気持ちいいってなるけど、内側に行くほど薄いから気持ちいい。外側は確かに分厚いもんね。もう一つはね、機能的なもんで言うと、これ、すごく意味があってて、入口を蓋のように守ってて、乾燥から守ってるし、バイキンから守ってるし、あとは実際、性行為の時にこう中がこう潤ってくるのを、その潤いを逃がさないための蓋にもなってるから。すごく意味がある。

橘:なるほど。

元神先生:すごく意味があって大切なものだね。

橘:じゃあ、その小陰唇に関しては、ペニスの包皮と同じように守る働きが主な役割ということですかね。さっき先生からもちょっとお話ありましたが、その性的な刺激に関しては、やっぱり女性によっても伊藤さん別にそんなにその小陰唇自体がどういうとか。

伊藤:考えたことも無かったです。

人によって形や色は違う?

橘:、ここは個人差ありっていう感じですかね?はい。あとはこれ、人によって形とか色って違ったりするんですか?

元神先生:よく当院で美容整形やってますから、この黒ずみが結構気になったりするのと、もう一つ形が気になってる人おります。よく黒いと良くないイメージある、ヤリマンみたいな。

橘:それ昔からありますね。

元神先生:あるんですど、女性の中ではそういう話あるんですか?

伊藤:正しいかどうかわからないんですけど、その、もともと黒ずみが、できてるわけじゃないじゃないですか。幼い時に摩擦とかによって肥大したり、黒ずみができたりとかする、イコール使ってるっていうイメージでの。

元神先生:だから実際、摩擦とかで黒くなったり、自転車とか乗ってると本当に圧で下着の圧とかで黒くなることはあるけど。それよりかは、実際は女性ホルモン、エストロゲンが出る暴動で色素沈着するんだよね。エストロゲンの作用がメラミン細胞を刺激して色素沈着するっていうのがもう医学的にわかっているで、テストステロンも同じような作用があって、同じ女性ホルモンもテストステロンも同じ。そのコレステロールから生きてるホルモンで結構形構造と似てて、テストステロンも同じようにメラミン細胞を刺激して男性のペニスも子供の時は別にピンクっぽいのに、大人はこう黒っぽくなるでしょ?それと同じ。だから別に男のペニスもあれはマスターベーションをしまくってるから黒くなってるわけじゃなくて、実際はその成長の過程でホルモンの関係で黒くなっている。女性の小陰唇も大人は黒いのはホルモンの関係なんで、ほとんどその摩擦とは関係ないと考えていいと思います。

橘:なるほど、じゃあその黒い人はヤリマン説、これは、基本的にはないと。

元神先生:違う、みんな黒いでしょう。

伊藤:年配の方とか黒くなくなっていくのは、それかと思いました。

橘:そうなんだ。

元神先生:いや、みんな外側は黒いでしょ。

橘:そもそも他の人の小陰唇って見ます?

伊藤:そうなんです。知らないんです。

元神先生:僕、結構見てますけど、仕事上、そんなに別にピンクじゃないよ。黒本的には黒っぽい、あとはもう本当皮膚の色とかそういうぐらいの差しかない。あと形だよね。形、こうすごい大きい人の中にいて、本当に下着からはみ出る人いますので、そういう人は、そういう小陰唇手術でこう切ったりする手術はしてます。そういう手術も男性の包茎治療ほどではないんですけど、需要があって、それなりの手術回数やってますけどね。

橘:その男性の包茎と同じように皮のあまりというか皮が多いから、もうはみ出ちゃうくらいまである人もいる。

元神先生:そう実際、水着とか下着からはみ出て困る人いますよね?友達とかいなかったそんな?

伊藤:はみ出る結構ですね?

元神先生:すっごいきわどい下着履いた時に、はみ出ないように気をつけようとないの?。

伊藤:際どい下着がないですね。

元神先生:すごいめっちゃ細いのあるじゃん。でもそこだけちょっと厚いもんね。

伊藤:うん、そうですね。少なからずそこ布があると思う。

橘:基本はみ出ないですか?

元神先生:でも実際は、はみ出ているのが悩みで、手術される方が多いです。あとは自転車の時、自転車乗る時に挟まる痛い。それは結構多い。

伊藤:女性はサドルの真下ですもんね。

元神先生:はさまって痛い。

橘:なるほど、鼠径部とかに挟まって痛いってことで。

元神先生:すかもうだからダ。

伊藤:ダイレクトに摩擦。

元神先生:俺もよくわからない女性の痛みはわからないですけど。

伊藤:男性って自転車乗る時、どこにあるんです?

橘:上に乗っかってるんじゃないかな男性の場合。

元神先生:男性は肛門とペニスの間ぐらいにちょうどサドルの尖ってる部分がくるぐらい。

橘:そうですね、そうです。

元神先生:イメージ的にはちょうど女性器の場所と一緒だよ確かに。

伊藤:そうなんですね。じゃあ結構踏んでるってことですか?

元神先生:女性踏んでるよね?サドル入っちゃわないの?

橘:入るはちょっと大げさですけど。食い込むというか。

元神先生:女性サドルこれ食い込んでそんな気持ちいい時とかない?

伊藤:私、それ聞いたことあります友人に。

元神先生:気持ちいいって。

伊藤:自転車乗る時、テンション上がる。

橘:ああ、そういう人もいるんですね。

元神先生:やっぱりやっぱりここに当たると思います。

伊藤:そうです。そうです。

元神先生:だからそのサドル当たった時に、これ挟まって、痛いっていうのは聞いたことあります。

小陰唇に関しての悩みは多い?

橘:なるほど。、今いろいろ話ありましたけれども、女性って結構こういう小陰唇に対して悩みをこう抱えるポイントって?実際どうなんですかね。

伊藤:大きさと色じゃないですかね、本当にそのまま。

橘:自分自身で気にしたこととかあります。こうなんじゃないかなみたいな。そういう悩みぐらいまで考えたことあります?

元神先生:男性の包茎みたいに。

伊藤:人よりどうなんだろう?っては思ってるんです。その彼が私の小陰唇どう思ってるんだかな、って言ったらいいんですかね?ぐらい女性器の中では多分位置とかいろいろあると思うんですけど、一番個体差あるのがここじゃないですか。確かに気になると思います。

元神先生:これだから伸ばしてると皮膚って伸びるので、ペニスの顔もそうですけど、伸ばしてるとどんどん長くなるので、もし女性で中で見てる人いたら伸ばさないようにした方がいいと思いますけど。ただアフリカの一部の文化では、女性のこの小陰唇が大きければ大きいほどいいっていうところが文化があって、聞いたことあります。あともう一つ色がどうしても気になるなら、今アートメイクありますからね。アートメイクで色を入れていくといいと思います。うちでも始めたので。

橘:そこにも色入れられる?

元神先生:入れられますピンクっぽくできるんです。どうですか?アートメイク。モニターとして。

伊藤:ここの看護師にならやってもらえるかもしれない。

男性は女性の小陰唇が気になる?

橘:そっか、そういう色も変えられるっていうことで、先生に聞きたいですけど、この女性がその気にしがちというか、気になる方もいるような小陰唇なんですけど、男性目線で気になるものなのかと聞きたいです。

元神先生:気にならないね。

伊藤:この人大きいな、とか小さいなっていう、感想は持つんですか?

元神先生:もう持たないかな。ほとんど持たないよ。意識がいかない。

伊藤:じゃあ気にしすぎなんですね。女性が気にしすぎかどうかわかんないですけど。

橘:どうなんでしょうね。めちゃめちゃ長かったらちょっと。

元神先生:めちゃめちゃ長いねとしか思わない。これもしは本当になかったらペニス一緒に巻き込んじゃうと痛がるだろうから。挿入した時にね、それは多分気を使うかもしれない。

伊藤:なるほど。

橘:しかもその見た目どうこうとか、これはちょっと長いから嫌だなっていう男性は比較的少ないっていうか、ほぼいないんじゃないかっていう。

元神先生:むしろ長かった方が気持ちいいかもしれないとか。だから僕、その小陰唇の手術結構やってますけど、あんまりやりたくないっていうか、あんまり勧めないんですよね。だからこれ衛生的な機能。基本的なもんがあるので、中に全部切ってくださいって言いますけど、本当にそれは反対してます。はいで絶対やめた方がいいです。

橘:冒頭にも言ってたように、その菌から守るとか、そういうこう守る役割があるから、そんなに取りすぎるのは良くない。やっぱりこう大事な役割もある小陰唇ですから。

元神先生:あと性感帯に伊藤さんは違うって言ってたけど、性感帯の役割もあると思いますし、いろいろ調べたところ、小帯っていって裏筋が気持ちいいって話があるんですけど、女性はここに小帯が2個ある。ここは気持ちいいですか?

伊藤:ここはなんとも思ったことないと思います。

橘:じゃあ男性に結構似てるというか、構造的にはなんていうんだろう?大本、結構同じですね。

元神先生:基本ね男性女性全部一緒だから。

伊藤:すごいですね。

元神先生:ついで話すと、これにさらにこう上に、ここに大陰唇ってあるじゃないですか?はい。ここは玉ですからね。男性の言う。

橘:へえ。

元神先生:だから球舐められて気持ちいい男性もいますけど、ここ舐められて気持ちいい女性もなんじゃあいるんじゃないですかね?どうですか?

橘:無言の頷きは答えられないという事なんですね。

伊藤:違いますイエスです。

橘:イエスだ。そうなんだ。じゃあそういうところもあるんですね。じゃあ、今回はですね、小陰唇徹底解説ということで、ちょっと細かく解説してもらいました。ありがとうございました。

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