形成外科・泌尿器科・性病科
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- クリニックは青山院(東京)、船橋院(千葉)、福岡院(福岡)、大阪院(大阪)、札幌院(北海道)があり、いずれも元神医師が診療しております。

更新日:2025/03/26
公開日:2025/03/27
元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。
橘:患者の悩みを時間をかけてお聞きする。「寄り添い型」カウンセラー。
川村:美容医療女性カウンセラー。
石田純一:1954年1月14日生まれ、日本のタレント、俳優、YouTuber。

川村:石田純一さんに、勃起力のリアル聞いてみた!
橘:前回は精力とか、活力的なお話をしてたんですけれども、今回よりちょっと深堀りして、男性の勃起力、石田さんは実際どうなのかというところも含めてですね、いろいろとお話を聞いていきたいと思います。ではまず早速なんですけど、石田さん現在ご年齢70歳ということなんですけれども、勃起力については、ご自身で現在の状態としてどんな感じなんですか?
石田純一:友達同士は同年代じゃなくても、いろいろ話はすぐなりますよね、男は。それが自分の中でも元気とか健康とかのバロメーターではあるんですね。とはいえもちろん若い時に比べたら右肩上がりではなくて下がりですけど、前回の動画でも言いましたけれども、やっぱり衰えないようにというのが、大人の男になっていくと、それが一番の命題なんですよ。だから、若い頃より強くなろうっていうね、鍛えようっていうことはなくて、とにかく衰えるのを少しでも少なくしようっていうのが、人生の大きな、いわゆるテーマですよね。
橘:結構そこら辺に対する意識、強いですか?
石田純一:強いです。だって、健康のバロメーターですから。
元神先生:そうなんです。実際男性の勃起が弱くなることで、いわゆるED症状が最初に出ることで、いろんな病気が発覚することも多いんです、実際は。ペニスってすごい細い血管で成り立ってるので、やっぱり一番症状が出やすいんですね。心臓の血管とか他の血管よりも早く症状が出ますので、本当に心筋梗塞なり予備軍の人が先にEDになってから、それがわかるっていうのはよくあることなんですよ、臨床の現場では。なので、やっぱり本当に健康のバロメーターなんですよね。
橘:じゃあもうそこに対しては、結構もう見てるというか、自分の機能的な部分は意識して見てるということなんですね。
石田純一:なるべくほったらかしにしないっていうのも、やっぱり使うといいますか。
元神先生:使うことが一番大事ですから。
石田純一:相手がいない場合は、マスターベーションというか…処理する。そうやって出すことによって、やっぱり作る能力が維持されていくんじゃないかと思って。
元神先生:その通りですけど、どこかで習ったんですか?それは。
石田純一:習ってない。一年間出してなかったら、もう作らなくていいのかなとか、体がね、店じまいだっていうことを察知すると怖いですよね。要するにそれこそ病気がいろんなところで発生して、もう人生ほとんど終わりなんだね、じゃあ店じまいっていって、EDがそれで始まるっていうわけじゃないかもしれないですよ、もちろん。元気でいるっていうことはすごく重要だし。
元神先生:そうです。僕もこのチャンネル内で日頃から言ってるんですけども、よく射精すること。それは女性相手じゃなくても、自慰行為でも非常に大事っていうのはよくお話してることなので。すでに実践されてて素晴らしいと思いました。
橘:習ってないのにもうすでに実践しているんですね。
石田純一:聞いたことあるんですけど、これを僕ぜひ先生に伺いたかったんですけど、例えば前立腺肥大になるじゃないですか、我々の歳とかどんどん。聞いた話でいうと、お盛んだった人が一切しなくなる。チャンスもなくなり、そうすると前立腺が肥大してきて、やっぱりある意味店じまいの方向に体全体がいってしまうとか、前立腺肥大するのは原因じゃなくて結果だとは思うんですけども、それって本当ですか?
元神先生:関係はありますね。やっぱり射精をしっかりずっとやってる方はなりにくいっていうのは実際にありますし、前立腺肥大ではなくて前立腺がんの方は明らかにそういうのもありますね。射精が少ない人の方が、前立腺がんになりやすいっていうのはあるんですよね。

石田純一:じゃあ理想をいえばずっと射精してた方がいいってことなんですね。
元神先生:そうなんですよ。
石田純一:僕1つだけ思うんですけど、役者をずっとやってきて、どちらかっていうとそっちの方に恵まれてる期間、いっぱい射精というかね…
橘:ヤリまくりっていうこと…
石田純一:そうそう。そういう期間はですね、やっぱりイキイキしてるんですよ。それでピカピカしてるの。
橘:比例するわけですね。
石田純一:そうそう。だからちょっと最近大人しいというか、ちょっとブサイクだなって思ってたら、「あ!何もやってないから」って。そういうのもあるんじゃないかなとは思ってます。
橘:じゃあキラキラしてる芸能人は、結構ヤリまくってるってことですか?
石田純一:そうですね。致してると思います。やっぱりよく昔からいうけど、女性もしてると色っぽくなるとかね、イキイキしてるとか綺麗になるとかそういう言い方ありましたよね。男も同じだと思います。すごい元気で色っぽい旦那がいたら、もう怪しいと思ってください。
橘:やっぱり結構大事なんですね。
石田純一:大事です。
橘:出すことっていうことが大事なんですね。ちなみに、普段言えたらでいいんですけど、どれくらいの頻度で出すように心がけてますとか…
石田純一:えー…さすがに毎日とは言わないですけど、週2〜3回…。

元神先生:素晴らしいです。
橘:素晴らしいですね。週2〜3回は意識的に射精するようにしてるってことなんですね。
石田純一:自分の場合は、あんまり忙しいからって、一切女性のことも考えない、勃起だ射精だ考えないってことはないんで。忙しい時とか、より元気になる。
橘:そうなんですね。忙しかったりとか、ちょっと疲れてるなとかなったら、逆に元気になる?
石田純一:そうですね。ちょっと寝不足ぐらいの方が元気だしっていう。あっちもこっちも。
橘:日頃の習慣、射精する習慣っていうところを大事にされてると思うんですけれども、やっぱり石田さんと同年代の70代の方とか、それ以下でも50〜60代の方でも、結構EDの症状すごく悩まれてる方非常に多いんですね。うちでもそういったEDの治療って専門的にやってるんですけども、治療法とかやってるのって知ってました?
石田純一:いや、知らないです。あるんだったら教えてほしいです。
橘:実際に先生、いらっしゃる患者さんだと、全く勃たないというよりかは、結構最近衰えを感じてきた、みたいな方が多いと思うんですけど、大体年齢層的にはどれくらいが多い…?
元神先生:年齢層はやっぱり、50代前後くらいから増えますよね。僕の友人からも僕ぐらいの歳になって、そこで売ってるんでしょ?みたいな、僕にも売ってみたいな感じで相談を受けたりしますので、50代くらいから多いですね。そういう薬もありますし、EDの1000っていう機械がありまして、衝撃波っていって、衝撃を与えると微細な血管が新生される、新しくできるっていう、そういうメカニズムがあるんですね。それを実際衝撃波をペニスに当てることで、ペニスの新しい血管を作る。
石田純一:再生というか、新生ですね。
元神先生:新しく生まれる。そういう血管新生の作用があるということがわかってまして、それを実際応用してるのがED1000という機械なんですよね。
石田純一:あ、これが…。
元神先生:せっかくの機会なので、今日ちょっとお見せしましょうか?
石田純一:興味ありますね。こういうのみんな知らないですよ。
元神先生:そうですね。
石田純一:毎週当てに来ていいですか?
元神先生:ちょっと当ててみましょうかね。うちの看護師に、石田さんのペニスにはさすがに当てるわけにはいかないので。
石田純一:出しましょうか?
元神先生:腕に当てる形で、どんな感じか。
看護師:失礼します…いきます。
元神先生:こういう感じです。
川村:痛くないですか?
石田純一:痛くも痒くもないですね。この音の通り、非常に軽くてなんでもないですけど、これ刺激になってるんですか?

元神先生:なってます。1回40分当てる感じですね。
石田純一:あまりにも美しいので、見てるだけで大丈夫です。
橘:違う楽しみみたいになってる。
石田純一:全然怖くないし痛くもないし。
元神先生:実際に今石田さんが言ったように、比較的元気な方も当てに来てるんですよ。そういう悩みで来てるのに、当てながら勃起してる方も中にはたまにいらっしゃいます。
石田純一:もちろんね、いろんな理由があるかもしれないですけどね、EDっていうのは。いわゆる勃起が弱いとかできなくなったことをEDというんですよね?
元神先生:そうです。
石田純一:そういう自覚はあまりないんですけど、それは昔に比べたら全然駄目じゃないですか。だって昔なんかバスで通ってた中学校とか、その時に目の前に女の子がいたりすると「やばいちょっと…大きくなったらわかっちゃうかな」とか、それで結構悩んでましたね、逆に。
元神先生:すごいやっぱ…すごいですね。天性のテストステロン値が高いかもしれない。
石田純一:でもね、大人になってからも、いわゆるいやらしいことを考えるっていうのは大切だと思ってるので。
元神先生:その通りです。
石田純一:これが男同士だったらそういう会話にすぐなるんですよ。難しいことばっかり考えて悩んだりして、そういうのは忘れて、いやらしいことを考えましょうと。そしたらみんな元気になるっていうのは友達なんかとよく言ってますけどね。

橘:ポジティブな部分ももちろんあると思いますし、そういった女性に対しての意識とかを向けるっていうのも日頃ご自身でやってらっしゃる。
石田純一:そうですね…ある種想像力の問題もあって、それと男性だったらわかると思うけど、結構初めての時とか初めての相手とか、例えば川村さんと…これセクハラになっちゃう。
元神先生:いいですいいです。
石田純一:仮に一番最初の時とかって、結構ドキドキしすぎて本当にやる気満々でもできなかったりするんです。
元神先生:それはそうなんです。緊張してると仕方ないんですよ。
石田純一:そう、駄目なの。緊張と、あとなんだろう…神経細かいんですよ、男は。だからそういうのも全部含めてのEDやら勃起やらっていう話なんで。医学的なだけじゃなくてね、メンタルの要素が強いですよね。
元神先生:そうですね、勃起はそうですね。
橘:自然にうちのチャンネルで発信してる内容が全て詰まっている。
石田純一:そうなんですね。
橘:解説が必要ないくらいの感じになってます。じゃあ先生最後にED1000、今石田さんに体験していただいたこの治療のやり方とか流れとか、その辺の説明をしていただけますか?
元神先生:1回で治療が終わるものではなくて、週1回やりまして、6回通院を行うことで徐々に血管が新生されて、治療前よりも勃起が良くなるという、そういう治療になりますね。いざとなったら薬に頼るのもいいんですけども、根本的な治療になりますので、50代以降の方非常にいいと思います。
橘:悩んでる方ももちろんですけれども、より勃起を強くして、もっと石田さんみたいにガンガンヤりたいみたいな方はいいですよね。
元神先生:石田さんはこれをもしやったら、もしかしたら30年ぐらい前の状態に戻るかもしれないです、さらに。
石田純一:いやもう…全然行きます。毎週行きます。
橘:ご近所ですから。
石田純一:薬もね、もう今は研究されてるでしょうから、ある程度弱いのから強いのもあるかもしれない。だけど、やっぱりこっちの方がケミカルじゃないので、いいですね。
元神先生:そうですね、根本的な治療になりますのでね。
橘:これは衝撃波なので、あくまで薬みたいな副作用とかも特には一切気にせず受けていただけるということですもんね。では今回はですね、石田さんに勃起力のリアル聞いていきました。
元神先生:70歳にしては素晴らしいと思います、本当に。

橘:これまた男の理想と。では、この動画参考になった方、面白かった方はぜひ、チャンネル登録高評価、よろしくお願いいたします。では、ご視聴ありがとうございました。

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