形成外科・泌尿器科・性病科
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更新日:2025/03/26
公開日:2025/03/26
元神医師:包茎や早漏治療などのペニスの悩みを発信している「Dr.元神チャンネル」主宰。
橘:患者の悩みを時間をかけてお聞きする。「寄り添い型」カウンセラー。
川村:美容医療女性カウンセラー。
石田純一:1954年1月14日生まれ、日本のタレント、俳優、YouTuber。

元神先生:今回は、超大物ゲストにお越しいただいております。では早速登場していただきましょう!どうぞ!
石田純一:俳優の石田純一です。よろしくお願いします。
一同:よろしくお願いします。
橘:今回ですね、うちのチャンネルにご出演いただくことになったきっかけ的なところもありまして。先生どんな感じで今回に至ったのか。
元神先生:そうですね、たまたま石田純一さんの焼肉屋さんが本当にすぐそばなんですよ。
石田純一:本当にそばです。
元神先生:去年の夏頃に、スタッフみんな石田純一さんに会いたいっていうことで行かせていただいて。実際接客も石田さんがしてくださって、みんな楽しかったですよね?
川村:すごい楽しかったです。
元神先生:その時に、うちこういう男性向けのチャンネルをやってますっていうことをお話させていただいて、今回快諾をいただきまして、ご出演いただくことになりました。
石田純一:美しいスタッフばっかりで…みんなすごい元気なスタッフさんがいらっしゃって、すごく楽しかったです。
橘:うちのチャンネルの動画は、何か観ていただいたりしました?
石田純一:はい、観ました。
橘:チャンネルの趣旨としましては、男性の悩み。例えばペニスの悩みだったりとか、あとは活力、精力的な悩みだったりとか、いわゆる中高年の男性がメインとなる、視聴者がメインとなるチャンネルとなっております。先生ちなみに、石田さんはやっぱり先生の中でも憧れの芸能人ですか?
元神先生:そうですね、僕が10代とか20代の時に、本当に石田純一さんが第一線でドラマとか、活躍してる姿をよく見てましたので、川村さんも見てましたよね?
川村:そうですね、バラエティとか。
元神先生:バブル期のトレンディドラマのど真ん中にいらっしゃった方なので、みんな知ってますよね。
橘:今回はですね、うちのチャンネルにせっかく出ていただきましたので、石田さんがこれまで経験がないかもしれない、男性の精力的な悩みについてですね、お話をぜひしていただければなと思います。なので今回のテーマは、男の精力について。まずは1本目、進めていきたいと思います。石田さんって、モテ男というか、結構そういうイメージがすごく強いんですけれども、先生的に石田さんを見てテストステロンとか感じます?
元神先生:そうですね、そもそも見た目めちゃくちゃ若いじゃないですか。70歳ですか?
石田純一:70歳になりました。

橘:それは見えないですね。
元神先生:全然見えない。いやだから55〜60歳ぐらいにしか見えない。10歳ぐらい若く見えますよ、実際。なので、テストステロン値も高いと思いますけどね。
橘:石田さんはどうですか?ご自身のテストステロンとか精力とか。
石田純一:もちろん年齢とともに減ってるんでしょうけど、あんまり自覚はないですね。例えば焼肉屋をね、69歳でオープンしてますけど、毎日出るにはしんどい年頃だなって考えたら出せないぐらいですけど、年齢はあんまり気にならないぐらい。
橘:すごいですね。
元神先生:素晴らしいですね。
石田純一:でも運動もそこそこできますしね。ただジャンプとかね、走ったりする能力…バーっと走ったりとかね、そういうのはちょっと減ってるって感じはしますけど、精力的にはさほどっていう感じですね。
元神先生:すごいですね。
橘:精力的な部分、体力的な部分も含めて、維持ができているっていうことなんですね。
石田純一:そうですね、やっぱりそれが人生の目標であり、50歳には50歳なりのかっこよさ、70歳には70歳なりのかっこよさがあるとは思ってるので、別に無理してるわけじゃないんですけど、趣味は若作りっていうのはあるかも。無理はしないで、その歳なりのかっこよさ。だから女性でもその歳なりの可愛らしさとか綺麗さでいいと思うんですけどね。だからそういった意味では維持をするように、あんまり衰えていかないようには気をつけてますし、教わりたいです。
橘:性欲とか、そういう部分とかって変わったりもしないですか?
石田純一:全く変わらないですね。あの、欲ですよね?実行してるか、そういうのは別として。20代はやっぱり女性のことをいっぱい考えるじゃないですか。今も全く変わらないです。
橘:すごいですね。
元神先生:素晴らしいです、本当に素晴らしいですね。それが一番大切なんですよね。女性のことを考えるだけでも実際テストステロン上がるんですよね。だから常にやっぱりそういうことを考えてる男性っていうのは、歳をとってもテストステロン値が高いっていうのは医学的にもいわれてるんですよね。
石田純一:自分でやばいかなと思う時があるんですけど。歩いてる女性とか綺麗だな可愛いなとか、やっぱり…
元神先生:今日もお越しいただいた時にうちのスタッフ見て第一声が「みんな綺麗だね」って。
石田純一:美人ばっかりでしたね。テンション上がりました。自分の人生の原動力の中の、大きな部分は女性ですね。

元神先生:僕もそうですけどね。
石田純一:モテたいから勉強して、モテたいからお金稼いでみたいな。
橘:でもやっぱりそれが、全てに繋がっていくわけですよね、男性の若々しさとか。
元神先生:そこは本当に大事ですね。医学的にもそれは言えます。
石田純一:良かった。
橘:男性の中高年の方の悩みとしては、今お話にも出たんですけれども、やっぱり性欲が落ちてきたなとか、勃起力が弱ってきたなとか、疲れがとれないなとか、そういったネガティブな変化っていうのは、悩まれる方はすごく多いんですね。
石田純一:疲れはやっぱり感じやすくなるとか、そういうのはもちろんありますけどね。年齢的な下がっていくみたいなのはいくつかありますけど。
橘:生活の中で、ちょっと下がってきたなっていう時って具体的にどういうシチュエーションで感じるんですか?
石田純一:自分は毎朝走るんですよ。5km走ります。
元神先生:毎朝ですか?すごいですね。
石田純一:その時に、やっぱり前の日に深酒しても前は全然大丈夫だったし、例えば3時間の睡眠じゃ体にはもちろんよくないんですけど、それでも全然朝は元気だったけど、ちょっとバテてるなとかそういうのはありますし、あと夏にちょっと熱中症気味になったりとか、これもやっぱり体力の衰えなんだろうなとかは思いますね。
橘:それ以外で、日頃やっている若さを保つために行っていることとか…
石田純一:それはね、やっぱり動かすことですね、とにかく体を動かすこと。それから頭を動かすこと。考えたり勉強したり、それをやらないと本当によく言う認知能力がなくなっていくとか、物忘れが激しいとか。だから結構使ってると、車でもそうじゃないですか?全く動かさなかったら、走る時もいろんな不都合がいっぱい出てくる。人間も車と同じように常に動かしてあげるっていうのは1個あるんだけど、それが体と頭と心ですね。
元神先生:心も?
石田純一:心は…何かワクワクするとかドキドキするとか。ビジネスなんかも僕らはもともと芸能界だった時はほとんどギャンブル性があるぐらいアップダウンもあるし、でもなんとかしてでも上手く成功させてやろう、勝ち組になろう、視聴率とってやろうとか、いろいろそういうことを考えていくっていうことが、それが絶対必要だと思うし、それが恋愛だったりすると、勝手に思ってるんですけど、ホルモンとか活性化される。
元神先生:そうですよ、もちろん大事ですよね。刺激を受けることは非常に大事ですね。
石田純一:それをモットーにしてますね。あとね、食べるものは重要なんです。生命力が強いものを食べてると、自分も精力が強いっていう風に感じるんですよね。だから、体に悪いもの、タバコを吸う人は…ストレスは解消するかもしれないけれども、体には煙は多分いいことはほとんどないんじゃないかなと。だからそういうのは排除して、あと添加物。子どもの時から嫌だったんですよ、添加物。それで亜硝酸ナトリウムとか、亜硫酸ナトリウムとかが入ってるんですよ、発色剤として。食べなさいって言われてもずっと食べなかった。
元神先生:それは小さい頃からずっと添加物を食べてないんですか?
石田純一:そうなんです。
元神先生:すごいですね。今話を聞く限り石田さんは全部実践してます。テストステロンを下げないようなことをちゃんとやってますね、やっぱり。食事もすごく大事ですし、運動とかも当たり前ですし、あとは刺激を受けることもすごく大事なので、全部実践してますよね。
橘:本当にそうですよね。いつも話してるような、男性に向けた「こうしたらいいですよ」っていうのを…
元神先生:石田さんは実践されてます。
石田純一:そうですか!自分のためだし、それが家族のためでもあるっていうね。だから極論ですけど、恋愛だって家族のためにするんだっていったら…またあの…

元神先生:素晴らしいですね。
橘:また名言じゃないですか。
元神先生:僕もそれ使います。恋愛は家族のためにしてる。
石田純一:高田純次さんとよく言ってるんですけど、クラス会行ったらね、もう誰が誰だか分かんないだよって、老けちゃって。面影がない人たちが多いんだけど、それはやっぱり何かを諦めちゃってる人とか、あとやっぱりタバコ吸って麻雀やって酒飲んで、添加物でもいくらでも関係ない何でもって、そうやって諦めちゃってる人は老けるのが早いんです。
元神先生:そうですね。
石田純一:どうせ最後は死ぬんだけど、それまで元気でいたいじゃないですか、やっぱり。欲をいえば、ギリギリっていうか…モテていたい。現役でいたい。そういうのもある。
橘:川村さん今こうやってお話実際してみて、どうですか?
川村:活力をものすごい感じます。
石田純一:そうですか。
橘:結構パワーを感じますよね。
川村:はい、感じます。
石田純一:最終的には…意気高らかにっていう言葉が好きなんです、意気軒昂っていう言葉があるんですけど。その反対が意気消沈。だからもう駄目だとか、もう無理とか、そういうことは極力思わない思考方法というか。それはね、若い頃から変わんないだよ。だから今自分が70歳になったから、これはやめようとか、例えばお店を作るっていうのはしんどくないかとか、一切ない。映画も作ろう、店も作ろう、それから彼女作ろうっていうのはちょっと…。
橘:ちょいちょい出てきますね。
石田純一:いや、駄目だとか無理だとかは思わない。
元神先生:じゃあもう1回フェラーリのあれを買いたいとかあるんですか?
石田純一:買いたいです。
元神先生:素晴らしいですね。
石田純一:最後は奥さんに売らされて「あなた一個前のフェラーリが人生最後って言ったじゃない」、すいませんって正座しながらね。だから売った時に心の中で、もう1回絶対に買い直すぞと。

橘:そこで諦めないんですね。
石田純一:そうです。はっきり言って奥さんに言われるけど、こんな家に住んでって言うけど、無理してますよめちゃくちゃ。だけど、その分こっちも稼ごうとか思うし、あと子どもたちにやっぱり少しでもいいとこ住まわせるのがいい思いであるとは思わない。でもうちの場合すごい、めちゃめちゃみんな元気いいので、いっぱい運動をしてのびのび育ってほしいってその一点でね、ちょっと無理して少し大きな家にいますけど。そういう、全部投資ね。
橘:全てが石田さんご自身の活力に繋がってるということで、今のお話の中でもやっぱり男性がやるべきことがすごく詰まってると思いますし、男性の理想像なんだなって今話を聞いた感じすごくわかりました。
元神先生:そうですね。僕70歳で石田さんみたいなマインドでいられることを、逆に目指したいと思いましたね。素晴らしいと思います。
石田純一:恐縮です。
橘:ということで今回は、超モテ俳優石田純一と語り、男の精力についてでした。面白かった方はぜひ、チャンネル登録高評価、よろしくお願いいたします。ではご視聴ありがとうございました。
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