形成外科・泌尿器科・性病科
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更新日:2025/08/13
公開日:2025/08/15
こんにちは。青山セレスクリニック(東京)および船橋中央クリニック(千葉)の院長、元神賢太です。本記事では、思春期を中心とした若い男性に向けて、「夢精」のメカニズムと主な原因、そして予防・対策方法について分かりやすく解説します。
夢精は恥ずかしいことでも不健康なことでもなく、男性の成長過程で見られる自然な生理現象です。専門医の立場から正しい知識をお伝えし、必要に応じたアドバイスをいたしますので、ぜひ最後までお読みください。

夢精(むせい)とは、男性が睡眠中に無意識のうちに射精してしまう現象を指します。夜間に起こることから「夜間遺精」とも呼ばれ、性的な夢(いわゆるエロい夢)を見て興奮が高まった結果、生理的に射精に至るケースが多いです。ただし夢精は必ずしも「エッチな夢」を見たときだけに起こるわけではありません。
本人には性的な夢を見た記憶がないのに射精していたという場合もあり、夢の内容と関係なく睡眠中の生理反射によってオーガズムに達することもあります。つまり、夢精とは意識と無関係に起こる射精であり、自慰行為や性的接触なしに精液が放出される現象なのです。医学的に見ると、夢精が起こる背景には自律神経の作用があります。
通常、起きている間は交感神経が優位に働き、射精を司る神経活動をある程度抑制しています。しかし睡眠中は副交感神経が優位となり、この抑制が弱まるため覚醒時よりも弱い刺激で射精が引き起こされやすいことが知られています。言い換えれば、眠っているときは体がリラックスした状態になり、ちょっとした刺激や興奮でも射精反射が起こりうるということです。
その結果、性的な夢を見ると現実の性的刺激がなくても射精に至ったり、逆に射精反射が先に起こってそれに伴って性的な夢を見たりする場合もあります。このように夢精は、生理的・反射的なメカニズムによって起こる「夜の間の無意識の射精現象」だと理解してください。

では、具体的になぜ夢精が起こるのか、その原因や引き金となる要素を見ていきましょう。夢精には生理学的な要因と環境・心理的な要因が組み合わさっています。主なポイントは次のとおりです。
精液は日々休むことなく精巣で産生され、精嚢(精液を蓄える場所)にストックされていきます。その容量はおよそ3日ほどで一杯になるとされ、射精されずに古い精液が溜まり過ぎると体内に再吸収しきれなかった分を新しい精液が押し出す形で溢れ出させようとする働きがあります。これが「精液の過剰ストック」による夢精です。
簡単に言えば、「出さない期間が長くなると、体が勝手に精液を処理しようとする」現象です。この場合、まず身体的な射精反射が先行し、それに伴って脳が性的なイメージを連想して性夢を見ることもあります(ただし性夢それ自体は夢精の必須条件ではありません)。特に長期間オナニーや射精をしていないと夢精の可能性が高まることが知られています。
眠っている間に起こる偶発的な身体への刺激も夢精の大きな原因です。たとえば、寝ているときに自分の手が陰部に触れてしまったり、下着や布団がペニスに擦れる、寝返りを打った際にうつ伏せになって体重で陰部が圧迫される、といった物理的刺激で射精が誘発されることがあります。このような外部刺激が引き金となる場合、前述の「精液過剰の蓄積」がなくても頻繁に夢精が起こりうるとされています。
もし夢精の頻度が多い場合は、日常的に性的刺激(エロ刺激)が多すぎるか、あるいは寝るときの環境に問題がある可能性があります。例えば、寝具や下着による摩擦刺激や、寝相・姿勢による陰部への圧迫などです。また、夜間は膀胱に尿が溜まって膨らむことでその隣にある精嚢腺や前立腺が刺激され、結果的に夢精を誘発するとも考えられています。
就寝前に水分を摂りすぎたり、トイレを我慢して寝ると夢精しやすいのは、この膀胱刺激が一因と言えるでしょう。
思春期の男子はテストステロンを始めとする男性ホルモンの分泌が盛んで、生殖機能が急速に発達する時期です。男性ホルモンや精巣・前立腺などの働きが良好であれば、勃起や射精の生理機能が活発に反応します。実際、夢精が発生する背景には「勃起機能や射精機能、男性ホルモンが良好であること」も挙げられており、体内のホルモン環境が整っている元気な若い男性ほど夢精を経験しやすい傾向があります。
夜間から明け方にかけて男性ホルモン値が高まるリズムもあるため、そうしたホルモンバランスの影響で夜中に性的興奮が高まりやすくなる側面もあるでしょう。
夢精の直接のきっかけとして多いのは性的な内容の夢(いわゆるエロい夢)を見ることです。日中に蓄積した性的欲求や刺激的な情報(アダルトな映像や妄想など)が睡眠中の夢に反映され、夢の中で性行為をしているような状況になると、現実の体もそれに応じて興奮し射精が起こります。心理的には、「性的なことを考まい、我慢しよう」と意識しているときほど、無意識下の夢にそれが表れてしまうこともあります。
逆に、日中に適度に性的エネルギーを発散しておくと夢に出にくくなる、と感じる方もいるでしょう(この点は後述する予防策とも関連します)。以上のように、夢精は複数の要因が重なって起こるものです。簡潔にまとめると、「精液が溜まりすぎている」「睡眠中に陰部が刺激されている」「ホルモンや性的興奮が高まっている」といった状況下で発生しやすくなります。
またごく稀なケースですが、脊髄の病変や精神的な異常によって夢精が引き起こされる場合も報告されています。例えば、脊髄の疾患があると脳からの抑制が効かずに射精反射が起こりやすくなることがあります。ただしこのような病的な夢精は頻度や状況が通常と異なるため(後述しますが1日に何度も起こるなど)、基本的には多くの方の夢精は心配のいらない正常な現象です。

夢精は思春期前後の若い男性に特に多く見られる現象です。その理由としては前述した要因がまさに当てはまります。思春期は性ホルモンの分泌が増えて生殖機能が本格的に目覚める時期であり、精子や精液の生産が非常に活発になります。
ところが、思春期になりたての頃はまだ自慰行為の経験がない、あるいは習慣化していない場合が多く、作られた精液が体内にどんどん蓄積されていきます。その結果、体の自然な調節作用として夢精が起こりやすいと考えられています。事実、初めての射精(精通)を夢精で迎える男子も少なくありません。
中学生~高校生くらいの間で、「朝起きたら下着が濡れていて驚いた」という経験談は珍しくないでしょう。これは決して恥ずかしいことではなく、性成熟が始まったサインなのです。統計的にも、多くの男性が成人を迎えるまでに一度は夢精を経験すると言われます。
ある調査では、「思春期の男性のほとんどは成人前後までに1回は夢精を経験する」との報告もあります(個人差はありますが、大多数の男性に起こりうるという意味です)。一方で、稀に一度も夢精を経験しないまま成長する男性もいます。その多くは、思春期の早い段階でマスターベーション(自慰)を覚え、自発的に射精を行っていたケースです。
つまり、意図的に射精する習慣がつくと精液が溜まりにくくなるため、結果的に夢精をしないまま過ごす人もいるということです。どちらも異常ではなく、夢精を経験するかどうかは人それぞれです。大人になってからは、思春期ほど頻繁には夢精しなくなります。
これは、成人男性の多くは定期的に性的活動(自慰行為や性交渉)を行うようになるため、精液が過剰に蓄積しにくいことが一因です。さらに、成年以降は思春期に比べて精巣の活動やホルモン分泌が安定し、少し落ち着いてくることも背景にあります。そのため「夢精=思春期特有の現象」というイメージを持つ人も多いですが、実際には成人男性でも夢精は起こり得ます。
例えば長期間パートナーとの性交渉がなかったり、禁欲する期間が続いたりすると、20代以降でも夢精する場合があります。ただ、頻度は個人差が大きく、月に数回する人もいれば年に一度あるかないかという人もいます。いずれにせよ、夢精自体は健康な生理現象であり、年齢に関係なく起こり得るものです。
「大人になっても夢精なんて恥ずかしい」と思う必要は全くありません。むしろ医学的には健全な性機能が保たれている証拠とも言われています。もう一つ押さえておきたいのは、夢精の頻度や感じ方には個人差があるという点です。
思春期の男子では毎週のように夢精する人もいれば、数ヶ月に一度程度の人もいます。また、「夢精すると気持ちいい」という声もあれば、「後始末が不快でもう嫌だ」という声もあります。人によって体質や性的感受性が違うため、一概に比較するものではありません。
思春期の男子の場合、射精能力自体は成人男性と比べても非常に活発で、一日に何度も射精できることすらあり、それは健康に発育している証拠です。ですから、「頻繁に夢精するのは変なのでは?」と不安になる必要はありませんし、逆に「自分は夢精したことがないけど大丈夫?」と心配する必要もありません。それぞれ個人のペースで身体が成長し適応している結果なのです。

夢精は病気ではないとはいえ、頻繁に起こると本人にとっては下着やシーツの後始末が面倒だったり、精神的にも「またしてしまった…」と落ち込んでしまうことがあるかもしれません。ここでは、夢精をできるだけ予防・減らすために日常生活で心がけられるポイントを紹介します。完全に防ぐのは難しいかもしれませんが、頻度を抑えたり上手に付き合ったりする助けになるはずです。
最も効果的と言える予防策は、「精液を溜め込みすぎないようにする」ことです。医学的にも、夢精を防ぐ確実な方法は定期的に自慰行為で射精するしかないとされています。長期間オナニーもセックスもしない状態が続けば、その反動で夢精が起こりやすくなるのは自然なことです。
したがって、もし夢精が頻繁に起きて困っている場合は、意識的に適度な頻度で射精をする習慣をつけてみましょう。例えば「2〜3日に1回」など、自分に合ったペースでマスターベーションを行うのも一つの手です。ポイントはやりすぎも控えすぎも良くないというバランスで、適度に性欲を発散しておくことが大切です。
射精の方法が夢精か自慰かによって体への影響が変わることはありませんので、自分の好きなタイミングで好きなように射精すれば良いのです。
ストレスが極度に溜まっていると睡眠の質が低下し、悪夢を見ることが増えたり自律神経のバランスが乱れたりします。精神的緊張が強いと性ホルモンの分泌にも影響を与える可能性があります。適度にリラックスして眠れるよう、日頃からストレスを溜め込まない工夫をしましょう。
運動や趣味で気分転換を図ったり、寝る前にぬるめの風呂に入ってリラックスするのも効果的です。心理的に余裕ができると、性的な夢ばかりを見る状況も落ち着いてくるかもしれません。また、「夢精してはいけない」と神経質になり過ぎること自体がプレッシャーとなり、かえって夢に性的なイメージが出やすくなる可能性もあります。
「夢精くらい自然なこと」と肩の力を抜いて構えることも、大事な心構えと言えるでしょう。
不規則な生活や睡眠不足は体内時計やホルモン分泌のリズムを乱します。夜更かしや徹夜が続いたあとにぐっすり眠ったら夢精していた…という話もあります。これは、極端に溜まった疲労や乱れた睡眠サイクルの反動で深い睡眠や激しい夢見が生じたためかもしれません。
なるべく毎日規則正しい睡眠習慣を心がけ、十分な睡眠時間を確保しましょう。寝る前にスマートフォンやPCで刺激の強い映像を見たりゲームをしたりすると脳が興奮して睡眠が浅くなりがちなので控えめに。就寝前には部屋の明かりを落としてリラックスできる環境を作ると良いです。
また、寝る前にトイレを済ませて膀胱を空にしておくことも簡単ですが有効な対策です。先述のように膀胱の刺激が夢精の一因となるため、就寝前の排尿は忘れないようにしましょう。
睡眠中の物理的刺激を減らすために、身につけるものや寝具を見直すことも有効です。まず下着ですが、夜寝るときはできれば締め付けの強いものや粗い生地のものは避け、肌触りが良く適度にホールド感のある下着を着用すると良いでしょう。締め付けすぎる下着は逆に擦れの刺激を強めてしまう可能性がありますし、かといって何も身につけずに寝ると布団やマットレスに直接擦れてしまうことがあります。
個人差もありますが、通気性が良く柔らかい素材の下着やパジャマを選ぶことで余計な刺激やムレを防げます。また、寝具については、マットレスやシーツが硬すぎたりザラザラしていると擦過刺激になりやすいので、肌触りの良いシーツや寝間着で寝るようにしましょう。就寝時の姿勢にも注意です。
うつ伏せに寝る癖がある人は、陰部が圧迫されやすいため横向きや仰向けで寝るよう意識してみてください。枕の高さや寝具の厚さを調整して、自然と横向き・仰向けになりやすい姿勢を探るのも一案です。さらに、寝室の室温を適度に保ち快適な環境にすることも大切です。
暑すぎると寝苦しくなり無意識に動いて擦れが生じたり、逆に寒すぎて厚着をしすぎると布団の中で摩擦が増える可能性もあります。快適な温度と服装でぐっすり眠れる環境づくりが、結果として夢精予防につながります。以上の対策をまとめると、「適度に射精し、心身のストレスを減らし、良い睡眠環境を整える」ことが夢精の頻度を減らすポイントと言えるでしょう。
完全になくすのは難しいかもしれませんが、これらを実践することで「毎週のように夢精して困る」という状況は緩和できる可能性があります。逆に、あまり神経質になりすぎず、「起きてしまったら仕方ない」くらいの気持ちでリラックスして眠ることも大切です。

夢精そのものは病気ではなく, 基本的には心配の要らない生理現象です。思春期から成人にかけての男性に見られる通常の性機能の一部であり、それ自体で健康に悪影響を及ぼすことはほとんどありません。むしろ前述の通り、夢精は健康な性的成熟を反映した現象である可能性が高く、「ちゃんと精液が作られていて体が正常に働いている証拠」と前向きに捉えてください。
ですから、夢精を経験したからといって恥じたり落ち込んだりする必要は一切ありませんし、ご家族や周囲の方も温かく見守ってあげてください。ただし、医師としてアドバイスしておきたいのは、「場合によっては受診を検討すべきケースもある」ということです。以下のような状況に当てはまる場合は、一度泌尿器科や専門クリニックに相談してみることをおすすめします。
通常、夢精は多くてもせいぜい月に数回程度だと考えられます。個人差はありますが、例えば1日に何度も(極端な場合は昼間も含めて)射精が起こってしまうような場合、それは「遺精(いせい)」といって病的な状態の可能性があります。特に射精に伴う勃起や快感がほとんど無いまま精液だけが漏れてしまうようなケースは、神経系の異常などが疑われます。
頻度があまりに多く日常生活に支障を来すようなら、一度医師に相談しましょう。
夢精後に排尿するとき痛みを感じる、精液に血が混じって茶色やピンク色をしている、といった症状がある場合も要注意です。単発で少量の血液が混じる程度なら心配ないことも多いですが、繰り返すようなら前立腺や精嚢の炎症(精液に血が混ざることを血精液症といいます)などの可能性があります。また射精時の激しい痛みは精管や前立腺のトラブルが考えられます。
夢精自体は正常でも、そうした付随する症状がある場合には泌尿器科で診察を受けてください。
夢精そのものは自然なことでも、どうしても「自分はだらしないのでは」とか「宗教的に罪悪感がある」といった精神的苦痛を強く感じてしまう人もいるでしょう。その場合、無理に我慢するとか自分を責める必要はありません。心療内科やカウンセリングで相談してみるのも一つの方法です。
医師やカウンセラーに話すことで、必要以上の罪悪感を和らげたり、心理的負担を減らすアドバイスが得られるかもしれません。
例えば急に夢精が増え始めた頃から極度の疲労感や体重減少、喉の渇きなど全身症状が出ているなど、他の体調不良と重なる場合も注意深く観察してください。直接の因果関係は薄いですが、稀に内分泌系の病気や神経疾患が潜んでいる可能性もゼロではありません。全身の健康チェックも兼ねて医療機関を受診するのは有益です。
上記のようなケースでは、医師が必要に応じて精密検査(性器の診察、尿検査、MRI検査など)を行い、原因となる疾患がないか調べます。実際、精神的ストレスの極度の高まり(精神衰弱)や脊髄神経の病変などが夢精を引き起こす例も報告されています。該当する症状がある方は、一人で悩まず専門医に相談してください。
まとめ
「夢精なんて情けない」「克服しなくては」と思い詰める必要は全くありません。夢精は思春期の通過儀礼のようなものでもあり、多くの男性が経験する自然で健康的な現象です。むしろ適度な夢精は、生殖機能が正常に働いている証とも言えるでしょう。
とはいえ、頻繁に起これば煩わしさを感じるのも事実です。本記事で紹介したような原因とメカニズムを理解し、適度な射精や生活習慣の工夫によって上手にコントロールしていきましょう。男性の性に関する悩みはデリケートで人に言いにくいかもしれませんが、一人で抱え込む必要はありません。
私の所属する青山セレスクリニック・船橋中央クリニックでは、包茎や早漏、EDから性病治療まで男性の悩みに幅広く対応し、皆様の心身の健康と自信を取り戻すお手伝いをしております。夢精についても正しく理解すれば怖くありません。この機会に自身の体の変化を前向きに受け止め、健やかな成長の一環だと思っていただければ幸いです。困ったときはいつでも専門家に頼りつつ、安心して日々を過ごしてくださいね。
筆者:元神 賢太
青山セレスクリニック/船橋中央クリニック院長/医療法人社団セレス理事長。
1999年慶応義塾大学医学部卒。
外科専門医(日本外科学会認定)。
美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。
美容外科医師会理事。
美容外科医・包茎治療・ペニス治療として20年以上のキャリアがある。リパス、リパスGの命名者であり、日本の第一人者。テストステロンブースターサプリ「TB-1」の開発者。
男性向けの性講座Youtube「元神チャンネル」は好評を博している。また、男性更年期障害(LOH症候群)の改善をライフワークとしている。
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