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激しい性行為後に痛みを伴う索状物:陰茎硬化性リンパ管炎の外科的治療の可能性について

更新日:2026/01/14

公開日:2026/01/18

ある日、激しい性交渉の後にペニスの皮下に硬い“ひも”のようなしこりが現れ、触ると圧痛(押すと痛い感じ)を覚えたとしたら、多くの男性は驚き不安になるでしょう。性感染症ではないか、あるいは重い病気ではないかと心配するかもしれません。

しかし、このような症状の多くは陰茎硬化性リンパ管炎と呼ばれる良性の疾患である可能性があります。陰茎硬化性リンパ管炎は、陰茎のリンパ管が一時的に詰まることで生じる線維化した索状のしこりで、一般に自然軽快する傾向があります。

本記事では、陰茎硬化性リンパ管炎の医学的背景や典型的な症例の特徴、文献から得られる知見を踏まえ、特に痛みを伴う場合の治療法としての外科的切除について考察します。青山セレスクリニック・船橋中央クリニック院長の元神賢太としての専門的視点から、信頼できる情報を引用しつつ解説します。

医学的背景:陰茎硬化性リンパ管炎とは

陰茎硬化性リンパ管炎(英語では sclerosing lymphangitis of the penis)は非常にまれな陰茎の良性病変で、陰茎表面のリンパ管の閉塞によって生じると考えられています。具体的には、陰茎亀頭の冠状溝周囲に沿って、硬くひも状の索状物(しこり)が皮下に出現するのが特徴です。

この索状物は「ミミズ腫れ」のようにも表現され、皮膚の下をくねるように走行します。過去には「淋病性リンパ管炎」「Hoffman病」などとも呼ばれたことがありますが、現在では非性病性(感染が原因でない)硬化性リンパ管炎として知られています。

↑陰茎硬化性リンパ管炎(写真内の矢印部分)

陰茎硬化性リンパ管炎の原因と危険因子

正確な原因はいまだ明らかではありませんが、繰り返しの機械的刺激や陰茎への外傷が主な誘因と考えられています。特に激しい性交渉や頻繁なマスターベーションによる摩擦・圧迫が陰茎のリンパ管を一時的に損傷・閉塞させることで発症するとされています。

実際、報告されている多くの症例で発症前に長時間または熱烈な性的活動が認められています。また、包茎手術後の瘢痕形成や、ごくまれに性感染症(例えばクラミジア、ヘルペス、梅毒など)との関連が示唆された例もありますが、基本的には感染症ではなく他人にうつる心配はありません。

発症年齢は20~40代が中心ですが、文献上は18歳から66歳までの報告があり、若年者から高齢者まで起こり得ます。頻度は低く「報告は少ないが決して稀ではない」とされ、症状が軽微なため医療機関を受診せず報告されていない例も多いと考えられます。さらに、包茎手術(circumcision)がリンパの流れを障害する可能性があるため、発症の誘因になり得ると示唆する報告もあります。

参照元: Sclerosing lymphangitis of the penis associated with marked penile oedema and skin erosions

陰茎硬化性リンパ管炎の臨床症状と経過

症状の特徴は「硬い索状のしこり」です。典型的には陰茎の亀頭冠(カリ首)に沿って円環状または部分的に帯状に触れる軟骨様の硬さの索状硬結です。色調は皮膚色~やや白色で、皮膚表面に発赤や潰瘍は伴いません。皮膚との癒着はなく、上から触れると皮膚は自由に動かせます。

多くの症例では痛みや痒みなどの自覚症状を伴わないか、あってもごく軽度の違和感程度です。しかし例外的に痛みを訴える患者も存在し、特に勃起時に締め付けられるような軽い痛みや不快感を感じることがあります。この痛みは陰茎の充血・勃起によって索状物が引き伸ばされたり圧迫されることで生じると推察されます。

陰茎硬化性リンパ管炎は基本的に自然経過で数週間から1〜2か月ほどで軽快します。炎症が収まるにつれリンパの流れが再開し、索状の硬結は徐々に柔らかくなり縮小・消失します。実際、多くの場合は特別な治療をせずとも4~6週程度で自然治癒するとされています。

早ければ2~3週間で消えるケースもあります。このため基本的な対応は安静と経過観察であり、患者さんには性行為や刺激を控えてリンパ管の修復を待つよう助言します。性行為を一時中断(いわゆる「性交禁欲」)することで症状の改善が早まることが報告されています。

陰茎Mondor病との鑑別

陰茎に生じる索状物としては、陰茎Mondor病(陰茎の表在静脈炎)も重要な鑑別疾患です。Mondor病では陰茎背面の浅静脈に血栓性静脈炎が起こり、痛みを伴う硬い索状物が出現します。

硬化性リンパ管炎との違いは、Mondor病の索状物は痛みが強く(ときに自発痛もあり)、皮膚に固着して動きにくい点です。また位置的にも、Mondor病は陰茎背側の静脈に沿って縦方向に走ることが多いのに対し、硬化性リンパ管炎は冠状溝付近を横走することが多い傾向があります。

両者は見た目が似ており紛らわしいですが、硬化性リンパ管炎は基本的に良性無痛で自然軽快する点で、Mondor病は疼痛が強い場合が多く血栓の吸収に時間がかかる点で異なります。ただし、Mondor病も多くは数週間〜数ヶ月で自然治癒し、保存的治療(安静や抗炎症薬)で経過を見るのが一般的です。

極めて稀ながら、約2~3ヶ月経っても改善しない高度の陰茎背静脈血栓では外科的に血栓静脈を切除すること(いわゆる静脈ストリッピング)も報告されています。以上より、陰茎硬化性リンパ管炎はMondor病と比べて痛みが軽微で予後良好ですが、両者の鑑別には注意が必要です。

↑陰茎Mondor病

陰茎硬化性リンパ管炎症例の特徴:激しい性行為後に起こるケース

典型的な陰茎硬化性リンパ管炎の患者像として、20~40代の性的に活発な男性が挙げられます。特に最近頻回の性交渉や長時間に及ぶ性交をした後、あるいは過度なマスターベーションの後に、亀頭の冠状溝周囲に突然しこりに気づくケースが多いようです。

患者さんは「亀頭の縁に沿ってコリコリした筋のようなものが触れる」と表現することがあり、鏡で見ると皮膚の下に白っぽいひも状の物が浮き出て見えることもあります。驚いて泌尿器科や皮膚科を受診されますが、診察で医師が触れて確認すると、その索状物は硬く、しかし圧痛は軽度またはなしであることがわかります。皮膚に炎症所見(発赤や腫れ、熱感)はほとんど無く、全身状態も良好です。

多くの患者さんは「性交渉に起因するとは思わなかった」「最初は性病かと不安になった」と言います。しかし検査を行えば梅毒や淋菌、クラミジアなど主要な性感染症は陰性であることが確認されます。実際、近年の文献でもこの疾患自体は性感染症とは無関係であり、性交渉それ自体の物理的刺激が誘因であると結論付けられています。

症状が出てから数日〜1週間もすると、多くのケースで索状物は目立たなくなり始めます。患者さんによっては「最初の数日間は少し気になったが、1週間ほどで痛みもなくなりしこりも小さくなった」と経過を振り返ることもあります。

実際、報告例では1週間程度の性行為中止と経過観察で明らかに症状が改善し、2週間前後で完全に消失した例が多数あります。例えば、ある35歳男性の症例では、症状出現後すぐに医療機関を受診し、性感染症検査が陰性であったため硬化性リンパ管炎と診断されました。この患者は1週間の禁欲と短期間の低用量ステロイド内服(プレドニゾロン15mgを7日間)を試みたところ、わずか1週間で索状物が消失しています。このように、大半の症例では保存的療法で症状は速やかに改善します。

しかし一方で、稀ながら症状が数週間〜数ヶ月にわたり持続するケースや、索状物の硬結がいつまでも残存してしまうケースも報告されています。特に痛みは軽減しても触ると硬結が残ったままで気になる、といった患者もいます。このような場合には次に述べるような積極的な治療を検討することになります。

参照元: Non-Venereal Sclerosing Lymphangitis of the Penis in a 35-Year-Old Saudi Male: A Case Report

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文献からの知見:痛みの消失と外科的切除の成功例

陰茎硬化性リンパ管炎は基本的に自然治癒する疾患であるため、医学文献でも保存的経過観察が第一選択であると繰り返し述べられています。実際、1980年代までの報告では治療と言えば「患者への安心の提供と性交渉の一時中止」程度で十分であり、抗生剤も不要、ましてや手術の出番はほぼ無いと考えられてきました。

しかしながら、「持続的な症状(特に痛みや違和感)があり患者が強く希望する場合には外科的切除も選択肢となる」ことが古くから示唆されています。Broaddusら(米国)は1982年の報告で、「大半の症例は自然軽快するので保存的治療で良いが、症状が続いて患者が困っている場合には外科的切除が正当化される」と述べています。実際、彼らは何例かの症例の中で持続的に症状がある患者に手術を施行し、疼痛などの症状が消失したことを報告しています。

また、Leeら(韓国)は2003年に陰茎硬化性リンパ管炎の3症例を報告し、そのうち手術治療を要した症例があったことを示しています。具体的には、いずれも保存的治療では硬結と症状が引かず、外科的に病変リンパ管を摘出したところ疼痛の消失と病変の治癒が得られたとされています。このように海外の報告ではごく少数ながら外科治療の成功例が散見されます。

日本においても、基本的に硬化性リンパ管炎は保存的対応で経過をみますが、興味深い報告があります。和田ら(1980年)の症例では、診断のために病変の一部を生検(組織検査のための一部切除)したところ、生検後数日であれほど触知できた索状物が完全に消失したと記録されています。

この患者は特に治療を目的としたわけではなく診断目的の部分切除でしたが、結果的に残りの硬結もなくなったことになります。これは、外科的操作によりリンパ管の鬱滞が取り除かれ、症状改善に寄与した一例と言えるでしょう。

以上のような報告から導かれる知見は、「陰茎硬化性リンパ管炎は極めて稀なケースで外科的切除により症状(特に痛みや硬結)が劇的に改善する」ということです。もっと言えば、痛みの持続する症例では手術が有効な救済策となりうるということを、多くの先行研究が示唆しています。

私自身の臨床経験においても、繰り返し症状が発生する患者さんにおいて外科的切除を行い、その直後から「違和感が無くなった」「もう痛みを気にせず性交渉ができる」といった声をいただいたことがあります。

陰茎硬化性リンパ管炎は性行為をしばらく中止すれば治る深刻でない病気と医療機関では片付かれられがちですが、自慰行為を含む性行為を長期間中止することは患者さんにとっては大きなストレスで、性生活の質(QOL)に影響を与える病気です。繰り返す症状を恒久的に取り除く手段として外科的治療は有用であり、文献的にも支持されていると言えるでしょう。

参照元: Surgical management of persistent, symptomatic nonvenereal sclerosing lymphangitis of the penisThree Cases of Sclerosing Lymphangitis of the Penis陰茎の非性病性硬化性リンパ管炎の1例

陰茎硬化性リンパ管炎治療の可能性:保存療法から外科的切除まで

前述の通り、陰茎硬化性リンパ管炎の第一選択の治療は保存的療法です。具体的には以下のような対処を行います。

  • 安静・経過観察:性交渉やマスターベーションなど陰茎への刺激を避けます。数週間の性的安静により症状の改善が期待できます。日常生活での摩擦も最小限に抑え、下着も締め付けの少ないものを選ぶと良いでしょう。

  • 対症療法:痛みや腫れが強い場合には消炎鎮痛剤(NSAIDs)の内服や軟膏を使用します。イブプロフェンやアセトアミノフェンの服用で痛みが和らぎ、炎症を抑える効果が期待できます。また温湿布で患部を温め軽くマッサージすることでリンパ液の流れを促し、回復を早めることも試みられます。

  • 薬物療法:通常は必要ありませんが、炎症反応が強かったり、改善に時間がかかる場合にはステロイドの短期投与が検討されます。実際にステロイド内服で早期に病変が消失した報告もあります。

以上の保存療法でほとんどの症例は治癒しますが、長期間にわたり硬結と痛みが残存する場合や症状を繰り返す場合には外科的治療を検討します。外科的治療としては、病変が限局したリンパ管の部分を外科的に摘出(切除)する手技が挙げられます。

具体的には、陰茎皮膚に小さな切開を加え、硬結したリンパ管(索状物)を周囲組織から分離・摘出します。摘出後は皮膚を数針縫合し、1〜2週間で抜糸・創傷治癒となります。局所麻酔下で行える比較的簡易な手術であり、日帰りでの対応も可能です。当クリニックでも、患者さんの希望があれば局所麻酔で短時間(30分程度)で手術を行っています。

外科的切除のメリットは、何と言っても速やかな症状の軽減です。術後早期からあの煩わしかった索状のしこりが触れなくなり、圧痛や突っ張る感じも消失します。前述の文献報告でも、慢性的に症状があった患者で摘出術後に痛みが取れた成功例が示されています。

また、一度摘出してしまえば再発は極めてまれです。摘出された組織を病理検査に出せば、リンパ管の肥厚・硬化や血栓様物質の有無など組織学的所見を確認でき、他の疾患(例えば悪性の血管腫や肉腫等)との鑑別も確定できます。実際には硬化性リンパ管炎が悪性に転じることはありませんが、患者さんの安心材料として病理結果の説明を行える点も利点と言えるでしょう。

外科的切除のデメリット・留意点としては、やはり手術侵襲(わずかとはいえ皮膚を切開すること)があります。ただ切開はごく小さいため瘢痕も目立たず、陰茎という部位の特性上、多少の傷跡が残っても日常生活で他人の目に触れることはありません。抜糸後約2,3週間程度で通常通りの性生活に復帰できます。

まとめると、陰茎硬化性リンパ管炎の治療は、軽症例では経過観察と保存療法、難治例では外科的切除という二段構えになります。幸い、この疾患は命に関わるものではなく選択肢も多いので、患者さん一人ひとりの状況(痛みの程度や生活への支障、精神的ストレスなど)に合わせて柔軟に対応することが重要です。

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まとめ

陰茎硬化性リンパ管炎は従来は稀な疾患と考えられていましたが、近年はネット情報の普及もあり、患者さん自身がこの疾患にたどり着いて受診されるケースも増えており、それほど稀な疾患でないという印象です。一方で、症状が軽い場合は気付かれないまま自然に治ってしまうことも多く、今でも医学界では症例報告の蓄積は限られています。

患者さんへのメッセージとして強調したいのは、「陰茎硬化性リンパ管炎は怖い病気ではない」という点と「必要以上に我慢しなくて良い」という点です。多くの場合、陰茎に突然できたしこりは不安を煽ります。しかし本疾患に関しては性感染症でも悪性腫瘍でもなく、適切な対応で自然に治る良性のものです。

 

まずは落ち着いて様子を見つつ、気になるようであれば泌尿器科の医師に相談してください。専門医であれば触診ですぐに診断がつきますし、経過をみて改善がなければ手術で取り除くことも可能です。

 

陰茎硬化性リンパ管炎は男性にとってデリケートな問題ではありますが、恥ずかしがらずに専門家に相談してください。私(元神賢太)自身、20年以上にわたり多くの男性器の病気に向き合ってきましたが、この疾患は正しく対処すれば完治し再発もほとんどないという点で非常に扱いやすい病気です。適切な診断と治療によって、「知らない間に治っていた」という理想的な経過を辿ることも、「早く治したいからすぐ手術で取った」という積極的な選択も、いずれも可能です。

 

最後に、陰茎にしこりや痛みを感じたときには自己判断で放置せず専門医を受診することを強くお勧めします。陰茎硬化性リンパ管炎以外にも様々な疾患が存在し、中には治療を急ぐべきものもあります。本記事で紹介したように、陰茎硬化性リンパ管炎自体は予後良好ですが、確実な安心のためには医師の診察と必要な検査が不可欠です。男性のデリケートゾーンの健康は生活の充実に直結します。適切な知識と対策で、不安を早く解消し、健やかな日常を取り戻しましょう。

 

筆者:元神 賢太
青山セレスクリニック/船橋中央クリニック院長/医療法人社団セレス理事長。
1999年慶応義塾大学医学部卒。
外科専門医(日本外科学会認定)。
美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。
美容外科医師会理事。
美容外科医・包茎治療・ペニス治療として20年以上のキャリアがある。リパス、リパスGの命名者であり、日本の第一人者。テストステロンブースターサプリ「TB-1」の開発者。
男性向けの性講座Youtube「元神チャンネル」は好評を博している。また、男性更年期障害(LOH症候群)の改善をライフワークとしている。

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