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膣の“中”の感覚を医学的に解説

更新日:2025/04/29

公開日:2025/04/29

元神賢太

今回は「膣のの感覚」に迫る、ちょっとディープで、でも誰もが気になるテーマです!「膣内に触覚はあるの?」「膣の中ってどうやって感じているの?」といった疑問を、医学的な視点で紐解いていきます。YouTube「元神チャンネル」で正しい性知識を医学的視点から発信している医師の私、元神賢太が専門的な根拠に基づいて説明していきます。知っているようで意外と知らない女性の中の感覚について、一緒に学んでいきましょう!

膣内に触覚はある?

結論からいうと、膣の内側には触覚(いわゆる皮膚で感じるような細かな触感)がほとんどありません。膣の神経支配を解剖学的に見ると、その大部分は自律神経によるもので、痛みや圧迫感などは感じますが、繊細な触覚を伝える神経は膣のごく一部に限られます​。具体的には、膣の入口から近い下部1/3ほど(特に外陰部に近い部分)だけが体性感覚神経(陰部神経)の支配を受けており、ここは触れる刺激や温度、痛みを比較的はっきり感じ取れます​。一方、それより奥の上部2/3は主に骨盤内臓神経叢など自律神経系によって支配され、圧迫や膨らみといった鈍い感覚は伝えられるものの、細かな触覚の受容体は極めて少ないのです。実際、医学的にも「膣の内側2/3は触覚的には鈍感である」とされ、手術の際にそこを切開しても痛みを感じにくいほどです​。

では膣内部で感じているのは何かというと、主に圧覚や深部感覚です。膣壁にはストレッチレセプター(伸展受容器)などが存在し、挿入による膨らみ・圧迫や振動を感じ取ります。たとえば指や性交時の陰茎の挿入では、「何かが入っている」という圧迫感や充満感として認識されますが、指の細かい形状や表面の質感までを判別することは困難です。膣の入口付近であれば多少の触覚がありますが、中ほどや奥では擦られてもあまり感じず、押される・広がるという感覚の方が強いのです​。

膣内の感覚を部位ごとに見ると、まず膣口(入口)周辺は神経が密集しており敏感です。処女膜や膣前庭付近も刺激に対して痛みや圧力を感じやすく、この部分は挿入時の快感だけでなく痛みも生じやすい領域です​。次に膣の前壁上部(入口から約35cmほど入った辺り)には、いわゆる「Gスポット」と呼ばれる性感帯があるとされています。この部位は尿道の裏側、恥骨のすぐ下あたりのザラザラした感触の領域で、スキーン腺(女性の前立腺に相当する器官)が存在する場所です​。Gスポットそのものの存在には個人差があり議論もありますが、ここを刺激すると強い快感を得られる女性がいるのも事実です​。実際には、Gスポットが感じる快感はその近くにあるスキーン腺や内部構造の一部である陰核(クリトリス)脚・前庭球への刺激が関与していると考えられます​。つまり、Gスポットは膣内とはいえ比較的入口寄りで陰核にも近いため、ある程度触覚的な刺激に反応しやすい領域と言えます。一方で、膣の奥(子宮頸部付近、いわゆるポルチオ)には触覚受容体がほとんどありません。奥を突かれたとき「触られて気持ちいい」というよりは、振動や圧迫による深い快感が伝わってくるという表現が近いのです​。この奥の快感は、通常の触覚というより体内深部で感じる振動感覚であり、後述するように別経路の神経によって脳へ伝えられます。

オーガズムはどこでどう感じているの?

女性のオーガズム(絶頂感)は最終的には脳で感じる現象です。ただし、その脳へ届く刺激信号がどこから来るかによって経路が異なり、「膣オーガズム」と「クリトリスオーガズム」の違いとして語られてきました。実際にはクリトリス、Gスポット、子宮頸部など女性器の各パーツから脳へ快感を伝えるルートは一つではなく、さまざまな神経経路が存在し、いずれもオーガズムに寄与しうることが分かっています​。陰核(クリトリス)やGスポット(膣の入り口付近)からの刺激は主に陰部神経という体性神経を介して仙骨(脊髄S2S4)に伝わり​、そこから脳の体性感覚野や報酬系を刺激します​。一方、膣の奥深くや子宮頸部への刺激は骨盤神経や下腹神経といった自律神経経路を通じて仙骨や腰椎のレベルに伝達され​、場合によっては脊髄を経由せず迷走神経を介して脳に直接伝わる経路もあると報告されています​。このように、女性のオーガズムは複数の経路から脳へ快感信号が送られる複雑なメカニズムなのです。

では「膣内でのオーガズム」はどう起こるのでしょうか。前述のように膣壁自体の触覚は乏しいため、挿入そのものの刺激は間接的に他の性感帯を刺激することになります。典型的なのは、挿入による陰核(クリトリス)の間接刺激です。陰核は外部に突出する一部分(陰核亀頭)だけでなく、左右に脚を持ち膣前庭を囲むように陰核脚・前庭球が体内に広がっています。性交で陰茎や指が膣に入ると、この内部の陰核構造が圧迫・牽引され、結果的に陰核の神経を刺激します。そのため膣で感じているように思うオーガズムも、実は陰核(クリトリス)の刺激によるものである場合が多いのです​。一方で、膣の奥(子宮頸部付近)への刺激によって得られるオーガズムも存在します。これはいわゆる「ポルチオ性感」などと呼ばれるもので、陰茎を深く挿入して子宮頸部に当たる刺激によって誘発される快感です。子宮頸部やその周囲は触覚こそありませんが、圧迫や振動刺激が骨盤内の迷走神経終末を介して脳に伝わり、オキシトシンというホルモンの分泌を引き起こします。オキシトシンは「幸せホルモン」とも呼ばれ、子宮や膣の平滑筋を収縮させる作用があり、オーガズム時の子宮収縮をもたらす重要な物質です​。深い刺激でオーガズムに達した際に子宮が痙攣するように収縮して「より深い快感」を感じるのは、このホルモン反応によるものと考えられます。

膣オーガズムとクリトリスオーガズムの違い

膣オーガズムとクリトリスオーガズムの違いは刺激場所の違いですが、最終的な生理現象としては共通点も多いです。オーガズムに達すると、女性の場合は骨盤底筋群(膣周囲や子宮、肛門周囲の筋肉)が0.8秒間隔で一斉に収縮と弛緩を繰り返し、数秒〜数十秒間の快感の波を感じます​。クリトリス由来のオーガズムも膣内刺激によるオーガズムも、この筋収縮など身体反応はほぼ同じです。ただ、主観的な感じ方には違いを報告する女性もいます。クリトリス刺激によるオーガズムは局所的で鋭い快感が集中しやすく、「一点に電流が走るような」感覚と表現されることがあります。一方、膣(特に奥)刺激によるオーガズムは「全身に広がるような」「じんわり深い」快感と表現されることもあります。これは前述のように陰核亀頭への直接刺激と比べ、膣性交ではより広い範囲の神経や深部感覚が動員されるためかもしれません​。医学的には、陰核には8000本以上という非常に多くの神経線維が集まっており、直接刺激ですぐオーガズムに至りやすいのに対し、膣内部からの刺激では陰核や深部神経が間接的に興奮し徐々に高まった緊張が解放されてオーガズムに達するとされています​。つまり、クリトリスオーガズムは「一点突破型」、膣オーガズム(中イキ)は「じわじわ高まる型」といった違いがあるとも言えるでしょう。

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膣の中に何かが入っているのは分かる?

膣の中に指やペニスなど何かが挿入されたとき、それが入っていること自体は多くの場合わかります。膣壁の伸展や圧迫を感じ取るセンサーが反応し、「異物感」や「充満感」として脳が認識するからです。たとえばタンポンを入れたときの違和感や、おりものシートがずれて膣口に触れる感じなど、女性は日常的にも膣や外陰部の感覚で異物の存在を察知できます。ただし、それが「どんな形状のものなのか」までは詳細に判別しにくいのが実情です。先述の通り膣内部には物の細かな凹凸を識別する触覚受容器がほとんどないため、指が1本入っているのか2本なのか、コンドームを装着した陰茎なのか裸の陰茎なのか、といった微細な差異は感覚的に捉えにくいのです。

では全く区別がつかないのかというと、そうでもありません。内圧の変化や接触部位の違いによって、ある程度の差は感じ取れます。例えば指1本と陰茎では太さ(直径)が大きく異なるため、膣壁にかかる圧力分布が違います。一般に太いものほど膣全体が広げられる圧迫感が強くなるので、「指よりもペニスの方が充満感が大きい」と感じるでしょう。太い陰茎では膣壁が圧迫されることで膣内部からクリトリスが刺激されるとも言われています。

また、指は関節が曲がるため自在に方向を変えられますが、勃起した陰茎は一本の柱のように比較的まっすぐ動きます。そのため、指だと局所的にグイッと押される感覚があったりしますが、陰茎だと膣全体で押し広げられる安定した圧迫として感じるかもしれません。形そのものを「輪郭」で感じることは難しくても、力のかかり方の違いで異物の存在や太さの違いは推測できるわけです。

コンドームの有無は分かる?

実際、「女性は男性が装着したコンドームの有無に気づけるか」という話題がありますが、多くの場合コンドーム自体の薄さや表面の差は感じ取れなくても、それによる摩擦の変化(乾燥しやすい・滑りやすいの違い)や彼の感度変化による動きの違いから、間接的に「いつもと違う」と気づくケースはあります。とはいえ、感覚だけを頼りに正確に判別するのは難しく、パートナーの反応や視覚的確認に頼る部分も大きいでしょう。

感覚の個人差

個人差も無視できません。膣の感覚の鋭さには個人差があり、敏感な方は小さな刺激でも「何か入っている」とすぐ認識できますが、鈍感な方や極度にリラックスしている場合などは挿入されてもあまり気にならないこともあります​。感じ方には心理的要因も影響します。例えば、リラックスして受け入れているときは膣の筋肉も緩むため異物感が減り、「入っているのは分かるけど特に不快ではない」程度になるでしょう。逆に緊張や不安があるときは、わずかな挿入でも筋肉がこわばって痛みを感じ、「異物が入っている!」と過敏に意識してしまうことがあります​。集中力という点では、自分の感覚に意識を向けることで微妙な刺激にも気づきやすくなります。ヨガやマインドフルネスのように自分の体の感覚を研ぎ澄ます訓練をすると、膣内部の感触にもより敏感になる可能性があります。一方で他のことに気を取られていると、挿入されていてもぼんやりとしか感じないということも起こりえます。

太さや長さは分かるが、形は分からない?

要するに、膣に何かが入ったとき女性は「圧力」「広がり」「動き」としてそれを感じ取っています。物の輪郭を指先で触って感じるような触覚ではなく、内側から押し広げられる感覚として認識しているのです。膣内には触覚神経がほぼ無い分、圧迫や振動こそが情報源となります​。感じ方は人それぞれですが、多くの場合「入っているかどうか」、「圧迫感から太さや長さ」は分かるものの、「何が入っているか」「どんな形か」まではハッキリとは分からない。これが膣内部の感覚の実際と言えるでしょう。

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「膣内射精を感じる」は本当にある?

セックスの話題で「中で出された(膣内射精された)のが分かる」という表現を耳にすることがあります。結論から言えば、膣内射精の瞬間を感じ取れる女性はいますが、それが全員に当てはまるわけではありません。感じるかどうかは様々な要因によって左右されます。膣内に射精が起きると、女性側にはどんな変化が起こるのでしょうか?主な要素は精液そのものの感触(温度・量・質感)と、射精時の男性側の動き(陰茎の脈動)です。

まず精液の温度ですが、人肌程度(おおよそ体温と同じ37℃前後)であり、膣内も体温に近い温度ですから、極端な温度差はありません​。したがって「急に熱い液体が流れ込んできて分かる」というほど劇的ではないものの、わずかな温度変化や液体感を敏感に察知する方もいます。「中が急にぽわっと温かくなった」「いつもの自分の濡れ方と違うさらっとした感触が広がった」などと表現されることがあります​。特に自分自身の膣分泌液とは違う湿り気や量感で分かることがあるようです​。ただし感じる湿り気もごく一瞬で、射精直後は精液はまだ奥に留まっています。時間が経って膣から流れ出てくるときにはじめて「中に出されたんだな」と実感する人も多いでしょう。

次に勢い(圧力)について。射精の際、男性の陰茎は精液を数回にわたりピュッピュッと放出します。このとき男性側では陰茎が脈打つような強い収縮を感じますが、女性側でも挿入状態であればその陰茎の脈動を膣壁越しに感じることがあります。「中でピクピクっと弾ける感じが分かった」という女性がいるのは、この男性陰茎の射精時のリズミカルな膨張を感じ取っていると考えられます​。実際、「精液そのもの」よりも「射精時のペニスのドクドクとした動き」で射精したことに気づくケースが多いでしょう。また、精液が放出される物理的な圧はごく微小ですが、たとえば子宮頸部付近に直接精液が当たるときに軽い刺激となる可能性はあります。しかし子宮頸部自体は触覚に乏しいため、精液の噴出圧そのもので感じることはあまり期待できません。それよりも、射精に伴う男性の動き(深く押し当ててくる、あるいは小刻みに震えるような感覚)の方が、女性にとって「いま射精したかも」と察知する手がかりになるのです。

さらに精液の質感について触れると、精液はやや粘度のある液体です。膣内はもともと粘液で潤っていますが、射精直後には精液が混ざることで潤滑感が一時的に増すことがあります。ただ、この変化も一瞬であり、その場で「今、中に出された!」と質感の違いだけで判断するのは難しいでしょう。射精後しばらくしてから精液が外に漏れ出てきたときに、普段より粘ついた液が感じられて気づく、ということはあります。つまり、射精直後よりも射精後数分〜数十分経ってから実感する場合の方が多いのです​。

以上のように、「膣内射精を感じる」ことは一概には言えませんが、感じる人は主に温度の変化や膣内の湿り気の増加、そして男性陰茎の脈動によってそれを知覚しているようです​。一方で感じない人は、射精の有無に関わらず膣内はすでに充分潤って温かいため変化を感じ取れなかったり、オーガズムに集中していて気づかなかったりします。また心理的要因も影響します。パートナーが「今イッた」と伝えてくれたり表情や声で明らかに絶頂を迎えたと分かれば、「中に出された」と実感しやすいでしょう。逆に相手が我慢して余裕を持っていると、射精したかどうか分からず「もう出てるの?」と気づかないこともあります。コンドーム使用時は精液が直接膣に触れないため温度・湿度の変化は感じられず、多くの場合女性側は射精の瞬間は分からないと言われます。やはりこの場合も、男性の動きや反応から推測することになります。

以上より、「膣内射精を感じる」現象は確かに存在するが、人によって感じ方は様々です。敏感な人は微細な変化で察知できますが、感じないからといっておかしいわけではありません。感じなかった場合でも射精そのものは起きていますし、感じた場合でもそれは温度や動きのわずかな変化を総合して脳が認識した結果に過ぎません。大切なのはお互いにコミュニケーションをとり、射精したかどうかを言葉で確認し合うことです。感覚だけに頼るのではなく、「今出したよ」「ちゃんと避妊できたよ」と確認することで安心感にも繋がります。感じても感じなくても、正しく対策していれば問題はありませんので、神経質になりすぎないようにしましょう。

まとめ

 この記事では膣のの感覚について、膣内の触覚の有無からオーガズムのメカニズム、挿入時の感覚や膣内射精の知覚まで幅広く見てきました。性に関する知識は曖昧なままにせず、正しい情報を知ることが大切です。この分野は昔から俗説や思い込みも多く、間違った情報が広まりがちです。しかし、医学的なエビデンスに基づく正確な知識を持つことで、自分やパートナーの体への理解が深まり、より安心で満足度の高いセクシュアルライフに繋がります。今回取り上げた内容も、知らなければ「自分は感じにくいのでは?」「相手は本当にイッたの?」と不安になることかもしれませんが、知識があれば冷静に捉えることができます。性の話題は恥ずかしさから議論が避けられがちですが、正確な知識を持ってオープンに話し合うことはお互いの信頼関係を築く上でも重要です。ぜひこれからも正しい性の知識を学び、自分の体のことを知っていってください。知ることは力になります。正しい知識を身につけ、前向きに自分の身体と向き合っていきましょう。そしてパートナーとも互いの感覚や望みを尊重し合い、より良いコミュニケーションと絆を育んでいけることを願っています.

 

筆者:元神 賢太
青山セレスクリニック/船橋中央クリニック院長/医療法人社団セレス理事長。1999年慶応義塾大学医学部卒。外科専門医(日本外科学会認定)。美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。美容外科医師会理事。美容外科医・包茎治療・ペニス治療として20年以上のキャリアがある。リパス、リパスGの命名者であり、日本の第一人者。男性向けの性講座Youtube「元神チャンネル」は好評を博している。また、男性更年期障害(LOH症候群)の改善をライフワークとしている。

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