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更新日:2025/03/28
公開日:2024/11/10

亜鉛(Zn)は、私たちの健康維持に欠かせない必須ミネラルです。この重要な微量元素は、体内で数百もの酵素の働きをサポートし、免疫機能、DNA合成、成長、さらには生殖機能に至るまで、多くの生理機能に関与しています。しかしながら、日本人の亜鉛摂取量は推奨される量に達していないことが指摘されており、特にその不足が男性ホルモンであるテストステロンの低下を招く可能性があります。このブログでは、亜鉛がどのように体内で重要な役割を果たしているか、特に男性においてテストステロンレベルの維持にどれほど効果的であるかを詳しく解説します。また、効率的な亜鉛の摂取方法や、食事からでは難しい場合におけるサプリメントの活用法についても取り上げ、より健康的な生活を送るためのヒントを提供します。
厚生労働省が実施した「令和4年国民健康・栄養調査」によると、成人男性の平均亜鉛摂取量は約9.1 mg、成人女性は約7.7mgと報告されています。これらの数値は、成人男性の推奨摂取量である11 mgおよび成人女性の推奨摂取量8 mgに対して十分に満たされていません。特に、亜鉛は免疫機能の維持や代謝、さらにはホルモンバランスに欠かせない重要なミネラルであるため、不足すると健康にさまざまな悪影響を及ぼす可能性があります。
日本人男性に見られる亜鉛不足とその症状
平均的な日本人の場合は、極端に亜鉛が不足して、身体の異常をきたすことは稀とされますが、それでも日本人は亜鉛が不足がちです。亜鉛が不足すると、さまざまな身体的・心理的な症状が現れることがあります。以下に成人男性において、亜鉛欠乏がもたらす主な症状について詳しく見ていきましょう。
亜鉛の不足により最も顕著に見られるのは免疫力の低下です。亜鉛は免疫系を支える重要な役割を果たしており、その欠乏により感染症にかかりやすくなることや、傷の治癒が遅くなるといった影響が見られます。また、味覚や嗅覚の異常も亜鉛不足の兆候の一つで、味が感じにくくなり、食欲不振を招くことがあります。
さらに、皮膚や髪、爪の健康にも影響を及ぼし、皮膚炎や乾燥、抜け毛、爪のもろさなどの症状が発生する可能性があります。特に男性の場合、亜鉛は性ホルモンであるテストステロンの生成に関与しているため、生殖機能の低下や精子の質の低下が起こり、不妊の原因ともなり得ます。心理面でも抑うつや不安感、集中力の低下などの症状が現れることがあり、亜鉛が神経伝達物質に与える影響は無視できません。
また、食欲不振や視力の低下、慢性的な疲労感なども、亜鉛不足が引き起こす可能性のある症状として挙げられます。このように亜鉛不足は私たちの健康全体に多岐にわたる影響を及ぼし、放置すると日常生活に大きな支障をきたすことがあります。
亜鉛欠乏が生じる原因には、いくつかの主要な要因が考えられます。現代の食生活において、亜鉛不足は見過ごされがちですが、偏った食事や生活習慣がその背景にあることが多いです。まず、偏った食生活が挙げられます。亜鉛は主に肉や海産物、特に牡蠣に豊富に含まれており、これらの食品をあまり摂取しない食生活を続けると、自然と亜鉛の摂取量が不足しがちになります。また、食事の質に偏りがあると、亜鉛の吸収も不十分になることがあります。
次に、吸収障害です。腸の疾患(例えばクローン病や潰瘍性大腸炎)、慢性的な下痢などがある場合、腸の亜鉛吸収機能が低下し、体内での亜鉛が不足する原因となります。さらに、過剰なアルコール摂取も問題です。アルコールは亜鉛の腸での吸収を阻害するだけでなく、腎臓を通じて亜鉛を過剰に排出させる原因ともなります。
ベジタリアンやビーガンの方も亜鉛不足のリスクを抱えています。亜鉛は主に動物性食品に多く含まれており、植物性食品に含まれる亜鉛はフィチン酸の影響で吸収率が低いため、特に植物中心の食生活を送る人は十分な亜鉛の摂取が難しい傾向があります。
これらの要因が重なると、知らず知らずのうちに亜鉛が不足し、健康への悪影響を引き起こすリスクが高まります。
亜鉛(Zn)は、ヒトの健康維持にとって非常に重要な微量元素であり、数多くの生理機能に関与しています。以下に、亜鉛が体内で果たす主要な役割について詳細に説明します。
1.酵素の補因子としての役割
亜鉛は300以上の酵素に補因子として関わり、代謝、消化、DNA合成など多くの反応を促進します。これにより、エネルギーの生成や細胞修復、免疫応答が円滑に行われます。特に、炭酸脱水酵素は体内のpHバランスを保ち、アルコール脱水素酵素はアルコールの分解に関与しています。また、DNAポリメラーゼはDNAの合成と修復に必要不可欠で、細胞の分裂や組織修復を支えています。
2.免疫機能の維持
亜鉛は免疫系の正常な機能に不可欠であり、特にT細胞の発達と機能に大きく寄与しています。これにより、体がウイルスや細菌に適切に応答し、感染症のリスクを低減します。また、抗酸化酵素(SOD)の成分として酸化ストレスから細胞を守る役割も持ち、健康維持に重要です。
3.成長とDNA合成
亜鉛はDNAおよびRNAの合成を促進し、細胞の成長と分裂をサポートします。特に髪の成長とって亜鉛は不可欠であり、不足するとAGAや薄毛の原因になります。
4.味覚と嗅覚の維持
亜鉛は味覚や嗅覚の維持にも重要です。不足すると味覚が鈍化し、食欲不振や栄養不足に繋がることがあります。
5.ホルモン調節
亜鉛はインスリンやテストステロンなど複数のホルモンの生成と調節に関与しています。亜鉛は膵臓でインスリンを安定させて糖代謝に影響を与え、男性のテストステロン生成にも寄与します。そのため、亜鉛不足は生殖機能の低下や性欲減退の原因となり得ます。
6.抗酸化・抗炎症作用
亜鉛は体内で抗酸化作用を持ち、フリーラジカルを除去することで細胞を酸化ストレスから守ります。この作用は老化や慢性疾患の予防にも役立ちます。
7.皮膚と創傷治癒
亜鉛は皮膚の健康維持や創傷治癒にとって重要です。コラーゲンの合成を助け、皮膚の再生を促進します。亜鉛不足は、皮膚の乾燥や傷の治りの遅れを引き起こす可能性があります。
8.認知機能と脳の健康
亜鉛は神経伝達物質の調節を支え、正常な脳機能を維持します。適切な亜鉛摂取は、認知症リスクの低減に役立つ可能性があり、神経系の健康に大きく貢献しています。
9.生殖機能の向上
特に男性において、亜鉛は精子の質や運動性の向上に寄与し、生殖機能を高めます。前立腺に多量の亜鉛が蓄積されており、その健康維持にも関わっています。
10. 骨の健康維持
亜鉛は骨の形成と健康維持にも重要で、カルシウムの吸収を助け骨の強度を保ちます。亜鉛不足は骨密度の低下を引き起こし、骨粗しょう症のリスクを高める可能性があります。
亜鉛は、テストステロンの生成および分泌に不可欠な役割を果たす重要なミネラルであり、特に男性の健康に深く関与しています。テストステロンは、男性の生殖機能、筋肉の発達、骨密度の維持、さらにはエネルギーレベルや気分の安定にも関与するホルモンです。亜鉛が体内で不足すると、これらの機能が損なわれるリスクが高まります。
亜鉛は、テストステロン合成に必要な酵素、特に17β-ヒドロキシステロイドデヒドロゲナーゼを活性化することで、テストステロンの生成を助けています。また、亜鉛は精巣内のライディッヒ細胞の正常な機能を維持する役割も持ちます。これらの細胞はテストステロンの生産拠点であり、亜鉛が不足するとテストステロン生成能力が低下する可能性があります。
さらに、亜鉛は男性ホルモンの生成に影響を与えるだけでなく、アロマターゼ酵素の働きを抑制し、テストステロンがエストロゲンに変換されるのを防ぐ効果も持っています。適切な量の亜鉛を摂取することにより、テストステロンが適正に保たれ、筋肉量やエネルギー、さらには生殖能力の向上が期待できるのです。
実際に、亜鉛不足は特に精子の質の低下、性欲の減退、そしてエネルギーの低下といった症状に直結することが多く、特に高齢になると体内の亜鉛吸収能力が低下するため、意識的な摂取が重要です。また、激しい運動を行うアスリートも亜鉛不足になりがちであり、適度な亜鉛補給はトレーニングによるテストステロン低下を防ぐためにも有効です。
→合わせて読みたい「精液量を増やすサプリメント:本当に効果があるサプリとは」
亜鉛とテストステロンの関係については、数々の研究がその重要性を示しています。1996年に発表された「Zinc status and serum testosterone levels of healthy adults」では、20歳から80歳までの40人の健康な男性を対象に、細胞内の亜鉛濃度と血清テストステロン濃度との関連性が調査されました。この研究では、亜鉛濃度とテストステロン濃度との間に有意な正の相関が認められ、亜鉛の適切な摂取がホルモンバランスの維持に寄与することが確認されました。
具体的には、27.5歳の健康な若年男性4名に対して食事による亜鉛制限を行ったところ、20週間で血清テストステロン濃度が平均39.9±7.1 nmol/Lから10.6±3.6 nmol/Lへと大幅に減少しました。この結果から、亜鉛不足がテストステロンの大幅な低下を招く可能性があることが明らかになりました。
一方で、64歳の亜鉛不足状態にあった高齢男性9名に対し、3〜6ヶ月間にわたって亜鉛を補給した結果、テストステロン濃度が8.3±6.3 nmol/Lから16.0±4.4 nmol/Lに有意に上昇しました。この結果は、年齢を重ねても適切な亜鉛補給によってテストステロンレベルを改善できる可能性を示唆しています。
さらに、他の研究でも亜鉛がアロマターゼ活性の抑制に関与し、テストステロンがエストロゲンに変換されるのを防ぐ効果があることが示されています。このメカニズムによって、亜鉛は単にテストステロン生成を助けるだけでなく、男性ホルモンを保護する役割も果たします。これらの研究結果から、亜鉛が健康な男性における血清テストステロンの維持や向上に極めて重要な役割を果たしていると結論付けられます。
出典元:Zinc status and serum testosterone levels of healthy adults
亜鉛を1日30mg摂取することが推奨される理由は、科学的なエビデンスに基づいています。特に「Effects of a Novel Zinc-Magnesium Formulation on Hormones and Strength」という研究は、アスリートに対する亜鉛とマグネシウムの補給効果を明らかにしています。この研究では、27人のフットボール選手を対象に、8週間にわたって「ZMA」という亜鉛30mg、マグネシウム450mg、ビタミンB6を含むサプリメントを摂取させました。参加者は、ZMAを摂取したグループとプラセボを摂取したグループに分けられ、その効果が検証されました。
■亜鉛の重要性が示すテストステロンの上昇効果
この研究の結果、ZMAを摂取したグループは、プラセボグループと比較して、遊離テストステロンおよびIGF-1(インスリン様成長因子-1)のレベルが有意に増加しました。さらに、ベンチプレスやレッグプレスなどの筋力トレーニングにおいても、ZMAを摂取したグループの方が顕著な向上を見せました。このことから、亜鉛を適切に補給することがテストステロンの上昇に寄与し、筋力向上や回復をサポートする可能性が示唆されています。
■運動量の多いアスリートにおける亜鉛の役割
特に運動量の多いアスリートは、大量の汗や代謝によって亜鉛を失いやすく、亜鉛欠乏に陥りやすいと言われています。亜鉛はテストステロンの生成に深く関与しており、不足するとホルモンバランスが崩れ、筋力や生殖機能に悪影響を及ぼす可能性があります。ZMAによる補給は、体内の亜鉛を効果的に補い、テストステロンの適正なレベルを維持するのに役立つと考えられています。
■睡眠の質向上とホルモンバランスの改善
この研究では、ZMAを摂取した参加者が睡眠の質の向上を報告しており、これが筋肉の回復を促し、全体的なパフォーマンス向上にも寄与したと考えられます。特に、運動後のリカバリーは筋肉の成長にとって非常に重要であり、良質な睡眠がホルモンの分泌にポジティブな影響を与えることが知られています。亜鉛の適切な摂取は、このような総合的な健康維持において重要な役割を果たしています。
出典元:Effects of a novel zinc-magnesium formulation on hormones and strength

亜鉛を1日30mg摂取することは、特に健康維持やテストステロンの生成に重要ですが、日常の食事からこの量を得るのは簡単ではありません。亜鉛を豊富に含む食材の中で最も効率的なのは牡蠣です。例えば、1個の中サイズの牡蠣20mg には約3mgの亜鉛が含まれており、約10個の牡蠣を摂取することで、1日に必要な亜鉛の推奨量である30mgに達します。牡蠣は単に亜鉛含有量が多いだけでなく、体内での吸収効率も非常に高いのが特徴です。
一方で、他の食品から同等の亜鉛を摂取しようとする場合には、かなりの量を食べる必要があります。例えば、赤身の牛肉には100gあたり約5mgの亜鉛が含まれていますが、30mgに達するためには少なくとも600gを食べなければなりません。同様に、かぼちゃの種なども亜鉛を多く含みますが、1日30mgの摂取を満たすには相当量が必要となります。また、ナッツ類や豆類も亜鉛を含んでいますが、これらは亜鉛の吸収を阻害するフィチン酸を含んでいるため、亜鉛の摂取源としては吸収効率がやや劣ります。
そのため、亜鉛を効率よく摂取したい場合、特に一回の食事で亜鉛をしっかりと補給したいと考えるならば、牡蠣が最も効果的な選択肢となるのです。
↓各食事に含まれる亜鉛含有量
| 食品 | 量(大人一食分のおおよその量) | 亜鉛含有量 |
| 牡蠣 | 60 g / 5粒 | 7.9 mg |
| 豚レバー | 70 g | 4.8 mg |
| 牛肩ロース(赤肉、生) | 70 g | 3.9 mg |
| 牛肩肉(赤肉、生) | 70 g | 4.0 mg |
| 牛もも肉(生) | 70 g | 2.8 mg |
| 牛レバー | 70 g | 2.7 mg |
| 鶏レバー | 70 g | 2.3 mg |
| 牛バラ肉 | 70 g | 2.1 mg |
| ほたて貝(生) | 60 g / 3個 | 1.6 mg |
| 米飯(玄米) | 150 g / 茶碗1杯 | 1.2 mg |
| うなぎ | 80 g / 半尾 | 1.1 mg |
| 米飯(精白米) | 150 g / 茶碗1杯 | 0.9 mg |
| 木綿豆腐 | 150 g / 半丁 | 0.9 mg |
| たらこ | 25 g / 半腹 | 0.8 mg |
| カシューナッツ(フライ) | 15 g / 10粒 | 0.8 mg |
| 納豆 | 40 g / 1パック | 0.8 mg |
| 納豆 | 40 g / 1パック | 0.8 mg |
| 煮干し | 10 g / 5尾 | 0.7 mg |
| アーモンド(フライ) | 15 g / 10尾 | 0.7 mg |
| 卵黄 | 16 g / 1個 | 0.7 mg |
| そば(ゆで) | 180 g / ざるそば1枚 | 0.7 mg |
| プロセスチーズ | 20 g / 1切れ | 0.6 mg |
毎日牡蠣を10個食べて必要な亜鉛量を補給するのは現実的には難しいものです。そのため、効率的に亜鉛を摂取する方法として最もおすすめなのがサプリメントの活用です。サプリメントを利用すれば、簡単に1日あたり30mgの亜鉛を摂取することが可能であり、日々の忙しい生活の中でも無理なく栄養を補給できます。
しかし、サプリメントを選ぶ際にはいくつか注意が必要です。市販されている多くの亜鉛サプリは、1日あたり10mg程度の亜鉛しか含まれていないことが一般的です。この量では、特にテストステロンの増加を目指す方や、亜鉛不足のリスクが高い方にとっては十分ではないかもしれません。そのため、サプリメントを選ぶ際には、必ず1日30mgの亜鉛を摂取できる設定になっている商品を選ぶようにしましょう。
また、亜鉛の吸収をサポートするために、ビタミンB6やマグネシウムを含んだ製品もおすすめです。これにより、亜鉛の吸収効率が向上し、テストステロンの生成や免疫機能のサポートが最大化されます。さらに、サプリメントの利用には過剰摂取のリスクもあるため、1日の摂取上限である40mgを超えないように注意することも大切です。

まとめ
1日あたり30mgの亜鉛摂取は、男性にとってテストステロンレベルを維持し、健康を保つために不可欠な要素です。テストステロンは、単に性欲や勃起力の維持にとどまらず、筋力の維持、精神的な活力、そして日々の生活をより充実させるためのエネルギー源ともなります。亜鉛を十分に摂取することで、身体的・精神的なパフォーマンスが向上し、健康的で活力ある生活を送ることが可能になります。
しかし、毎日の食事から30mgの亜鉛を摂取することは、多くの人にとって現実的には難しいものです。そのため、効率的に亜鉛を補給する手段としてサプリメントの活用を強くおすすめします。適切なサプリメントを選ぶことで、手軽に亜鉛の必要量を補い、テストステロンレベルを維持しながら、免疫機能の向上や健康全体の向上に寄与することが期待できます。また、サプリメントを選ぶ際には、亜鉛が適切な量含まれていることを確認し、効果的に取り入れることが重要です。
亜鉛を日々の生活に取り入れることで、男性としての健康と活力をサポートし、より充実した日常生活を実現することができます。本記事を通じて、亜鉛の重要性やその効果的な摂取方法についての理解が深まり、皆様の健康づくりに役立てれば幸いです。
筆者:元神 賢太
青山セレスクリニック/船橋中央クリニック院長/医療法人社団セレス理事長。1999年慶応義塾大学医学部卒。外科専門医(日本外科学会認定)。美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。美容外科医師会理事。美容外科医・包茎治療・ペニス治療として20年以上のキャリアがある。リパス、リパスGの命名者であり、日本の第一人者。男性向けの性講座Youtube「元神チャンネル」は好評を博している。また、男性更年期障害(LOH症候群)の改善をライフワークとしている。
※リパス、リパスGは医療法人社団セレスの商標登録です。
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