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筋トレとED改善の可能性について

更新日:2025/09/27

公開日:2025/09/09

勃起不全(ED)は中高年男性に多く見られる悩みであり、その改善にはED治療薬がよく知られています。しかし最近、「筋トレはバイアグラの代わりになるのか?」といった話題が取り上げられるほど、筋力トレーニング(筋トレ)などの運動がED改善に与える効果が注目されています。実際、筋トレによってEDの症状が改善したという報告事例もあり、定期的な運動によってED症状の改善が見られたという研究も存在します。

もちろん原因によって個人差はありますが、科学的な観点からも筋トレはED改善の有力なアプローチになり得るのです。本記事では、筋トレとED改善の可能性について最新の研究や論文エビデンスに基づき解説します。さらに、運動効果を高める栄養面でのサポートとして、筆者が開発した男性向けサプリメント「TB-1」についても紹介し、筋トレと栄養の両面からED改善策を考えてみます。

EDに悩む中高年男性の皆さんにとって、薬に頼らず健康的に勃起力を向上させるヒントになれば幸いです。

参照元: medicalnewstoday.com

EDと生活習慣の関係

まずEDと生活習慣(ライフスタイル)の関係を押さえておきましょう。EDの大きな原因の一つは血管の障害、すなわち陰茎への血流不足です。これは動脈硬化や高血圧など心血管系の健康状態と深く関わっています。

実際、EDは「10年先に心臓病を予見するサイン」のようなものだと指摘する医師もおり、30代・40代でEDが現れた場合はまず生活習慣病の検査をすべきだと言われるほどです。血管を健康に保つことが勃起力維持に不可欠であり、運動不足や肥満といった生活習慣の乱れがED発症リスクを高めることが知られています。運動不足による肥満は血管の状態を悪化させ陰茎への血流を減少させるだけでなく、男性ホルモン(テストステロン)の分泌にも悪影響を与えます。

そのため、中高年で体力や代謝が落ちてくるとEDが起こりやすくなる傾向があります。しかし裏を返せば、生活習慣の改善(運動習慣や食習慣の見直し)によってEDが改善する可能性があるということです。実際、多くの研究で運動習慣とED改善の関連が示されており、これから述べる筋トレを含む運動療法はED治療の重要な柱となりつつあります。

筋トレがEDに与える効果: 4つのメカニズム

筋力トレーニングをはじめとする運動が、なぜED改善に有効なのでしょうか。その主な理由は以下の4点にまとめられます。

血流改善(心血管機能の向上)

筋トレは心臓のポンプ機能を高め、全身の血行を促進します。勃起は陰茎海綿体への血流が十分に満たされることで起こる現象ですから、運動による血流改善はそのまま勃起力の向上につながります。特に下半身の大筋群(太ももや臀部)を鍛えると骨盤周囲の血流が良くなるため、陰茎への血液供給が増してED症状の改善が期待できます。

男性ホルモン(テストステロン)分泌の促進

適度に負荷の高い筋トレは体内のテストステロン分泌を高める効果があります。テストステロンは性欲や勃起力など男性の性機能全般に重要なホルモンであり、その値が上がることでEDの改善につながる場合があります。実際、運動不足の肥満男性ではテストステロン値の低下がしばしば見られますが、筋トレなどの運動で適正体重に近づけることでホルモン状態が改善しうるのです。

骨盤底筋の強化

骨盤底筋群(いわゆるPC筋)は排尿や排便だけでなく勃起時に血液を陰茎内に保持する役割を持つ筋肉です。この骨盤底筋を鍛えることで、勃起の維持力(硬さや持続時間)の向上が期待できます。特にケーゲル体操(肛門を締める動きで骨盤底筋を鍛えるエクササイズ)は、ED改善に科学的効果が認められた運動の一つであり、勃起力の向上だけでなく射精コントロールの改善効果も報告されています。

体重・代謝の改善による全身健康効果

筋トレを含む運動の継続は筋肉量を増やし基礎代謝を上げるため、脂肪燃焼と体重管理に役立ちます。肥満の解消や生活習慣病リスクの低減は血管の健康を取り戻すことにつながり、結果としてEDの根本原因を取り除く効果があります。また運動習慣はストレス軽減や睡眠改善など全身の健康を底上げし、精神的要因によるEDの改善にも寄与します。

筋トレで身体が引き締まり自信がつくこと自体、性機能にポジティブな影響を与えるでしょう。以上のように、筋トレは血管・ホルモン・筋肉といった多方面からEDの改善に働きかけます。そのため「筋トレ=勃起力向上トレーニング」と言っても過言ではなく、薬だけに頼らず自分の努力で勃起力を取り戻したいと願う男性には大いに試す価値のあるアプローチなのです。

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科学的エビデンス: 運動でEDはどれくらい改善する?

筋トレを含む運動のED改善効果は、近年多くの研究で裏付けられています。特に注目すべきなのは有酸素運動(例: ウォーキングやジョーギング)に関する大規模研究です。2023年に発表されたメタ分析(11件のランダム化比較試験を統合解析した研究)では、定期的な運動による勃起機能の改善幅がED治療薬に匹敵することが示されました。

この研究によれば、運動介入群では国際勃起機能指数(IIEF)スコアが平均2.8ポイント改善し、中でも重度のED患者ほど大きな改善(+4.9ポイント)が得られたとのことです。特に深刻なEDほど運動の恩恵が大きかった点は注目に値します。さらに、このメタ分析の信頼性は極めて高く、著者らは「十分なエビデンスが揃った今、医師は患者に対し定期的な運動をED治療の第一選択肢の一つとして自信を持って勧められる」と述べています。

運動は副作用が少なく費用も低廉であるため、薬を使えない人・使いたくない人にも推奨できる安全な治療法と言えるでしょう。具体的に、どの程度の運動が効果的なのでしょうか?ひとつの指標として、あるレビュー研究では「1回40分程度の有酸素運動を週4回(合計週160分)行い、それを6か月継続する」ことでEDの改善が見られたと報告されています。

この運動量は米国スポーツ医学会(ACSM)やCDC(米国疾病予防管理センター)の一般的な運動推奨ガイドラインにも合致するもので、健康維持のために推奨される運動習慣がそのまま勃起機能にも良い影響を与えると言えます。もちろん「週160分」はあくまで目安であり、難しければ可能な範囲で増やすだけでも意味があります。重要なのは継続することです。

運動による体質改善は即効性こそありませんが、数か月スパンで見れば勃起力の底上げにつながる可能性が高いのです。また、有酸素運動だけでなく筋トレ主体の運動でも効果は期待できます。実際、先述のように筋トレは血流とホルモンの両面からEDにアプローチしますし、有酸素運動+筋トレの組み合わせが理想的です。

週に数日は筋トレで筋力とホルモンを強化し、別の日にはウォーキングや軽いジョギングで持久力と血管機能を鍛える――このようなバランスの取れた運動習慣が勃起力改善には最も効果的でしょう。さらに骨盤底筋体操(ケーゲル体操)も取り入れれば鬼に金棒です。研究でも有酸素運動に加えて骨盤底筋トレーニングを行うと性的持久力やオーガズムが向上するとの報告があり、筋トレと平行してぜひ実践したいエクササイズです。

参照元: pubmed.ncbi.nlm.nih.gov

筋トレで勃起力アップ!おすすめの運動メニュー

実際にどんな運動をすれば良いか、いくつかED改善に効果的とされるメニューをご紹介します。ポイントは下半身と骨盤底筋を中心に鍛えることです。以下のような種目が取り組みやすく効果的です。

  • 有酸素運動(ウォーキング、ジョギング、自転車、スイミングなど): 全身の血流を促進し心肺機能を高めます。特に減量が必要な方は有酸素運動が有効です。ただし長時間のサイクリングはサドルで骨盤を圧迫するためEDには逆効果の場合もあり注意が必要です。無理のない範囲で定期的に行いましょう。

  • スクワット: 太ももやお尻の大きな筋肉を鍛える基本的な筋トレです。下半身の血流改善とテストステロン分泌促進が期待できる“一石二鳥”の種目です。自重スクワットから始め、慣れたらダンベルやバーベルで負荷を上げても良いでしょう。

  • デッドリフト: 全身の筋力を高める複合トレーニングで、特に下半身と背筋を一緒に鍛えられます。高負荷の運動のためテストステロン分泌を高める効果が期待できます。フォーム習得が重要なので無理のない重量で行ってください。

  • ブリッジ(ヒップリフト): 仰向けで膝を立てお尻を持ち上げる運動です。臀部の大臀筋と骨盤底筋を同時に鍛えることができ、骨盤周辺の血流改善と骨盤底筋の強化に効果的です。器具不要で自宅でも行えるので毎日でも取り入れましょう。

  • ランジ: 足を前後に開いて腰を落とすことで片脚ずつ太もも・お尻を鍛える種目です。バランス感覚も養われ、骨盤周囲の筋肉強化に役立ちます。スクワットと組み合わせて行うと下半身全体をまんべんなく刺激できます。

  • プランク: うつ伏せで肘とつま先で体を支え、体幹を真っ直ぐ保つ静止系トレーニングです。体幹(コア)筋肉を鍛えることで全身の安定性が増し、筋トレ効果の向上や血流改善に寄与します。30秒〜1分間キープするところから始め、徐々に時間を延ばしてみてください。

  • ケーゲル体操: 先述の骨盤底筋を鍛える体操です。やり方は簡単で、息を吐きながら肛門を締め上げるように力を入れ数秒キープし、その後力を抜くだけです。これを繰り返します(排尿を途中で止める時に使う筋肉を意識すると分かりやすいでしょう)。場所を選ばず実践でき、毎日コツコツ続けることで骨盤底筋が鍛えられ勃起力アップに繋がります。

以上のような運動を日常生活に取り入れることで、薬に頼らないED改善の可能性が高まります。もちろん無理は禁物ですので、自分の体調と相談しながら少しずつ習慣化していきましょう。筋トレや運動は継続が何より大切です。

短期間で効果を焦るより、「半年後・一年後の自分のため」と考えて楽しみながら取り組んでください。

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栄養面からのアプローチ: 「TB-1」サプリで筋トレ効果をバックアップ

TB-1サプリ

運動習慣と並んで重要なのが栄養面のサポートです。いくら筋トレを頑張っても、身体を作る材料やホルモン分泌を支える栄養素が不足していては十分な効果が得られません。特にED改善や筋力アップに関わる栄養として重要なのが亜鉛(Zn)です。

亜鉛は酵素の働きを助け、テストステロン生成に直接関与する必須ミネラルであり、不足すると血清テストステロン値が低下して性欲減退や朝立ちの減少、さらにはEDを引き起こす一因となります。逆に十分な亜鉛を補給すればテストステロン分泌が改善し、男性ホルモンのバランスを整えられることが研究で明らかになっています。しかし亜鉛は体内で作れず食事から摂取するしかありません。

カキなどに多く含まれますが、毎日バランス良く必要量を食事だけで摂るのは難しいのが実情です。この亜鉛をはじめ、ED改善に役立つ栄養素を手軽に摂取できるように開発したのが、私のオリジナルサプリメント「TB-1」です。TB-1には男性の活力維持に欠かせない成分を厳選し、有効量を配合しています。

中でも最重視したのが亜鉛で、1日あたり30mgもの亜鉛を含有しています。一般的なマルチビタミン剤などに含まれる亜鉛量はせいぜい数mg程度ですが、科学的根拠に基づき効果を得るには30mg程度の高用量が必要だと考え、この量を実現しました。加えて、近年男性のテストステロン低下との関連が注目されているビタミンDもしっかり含めています。

ビタミンDは不足すると筋力や免疫力の低下を招きますが、市販の精力サプリには意外と入っていない成分です。さらに、世界的にエビデンスが蓄積されているハーブ成分も配合しました。具体的にはトンカットアリ(マレーシア産のハーブでテストステロンブースターとして有名)とフェヌグリーク(コロハとも呼ばれるハーブで性機能改善効果が報告)を挙げることができます。

これらは医学論文で有効性が示されたものを吟味し、十分な量を配合しています。巷のサプリにありがちな「成分名だけ並べて実は微量」ではなく、必要な成分を必要なだけしっかり入れる──この点に徹底的にこだわったのがTB-1なのです。肝心の効果ですが、TB-1は即効性を謳うものではなく、毎日継続的に摂取することで根本から男性機能を高めることを目的としています。

1週間ほど飲み続ければ体が変化してきたことを実感でき、テストステロン値が上がり始めるにつれて「最近勃起の調子が違うぞ?」と感じるようになるでしょう。私自身、TB-1発売以来欠かさず飲んでいますが、朝の勃起(朝立ち)の強さが明らかに変わりました。これは亜鉛やビタミンDで男性ホルモンが充実し、夜間〜早朝の自然勃起が復活してきた証拠だと考えています。

朝立ちは男性の健康バロメーターとも言われますから、寝起きに元気な自分を感じられるのは非常に嬉しい効果です。もちろんサプリはあくまで補助であり、筋トレなどの取り組みあってこそ最大の効果を発揮します。TB-1で栄養面を満たしつつ筋トレを継続すれば、筋肉づくりも勃起力向上も相乗効果でよりスムーズに進むでしょう。

ED治療薬のようにその場で勃起させるものではありませんが、日々の積み重ねで「立ちやすい身体」を作り上げるのがTB-1の狙いです。まさにサプリで内側から、筋トレで外側からアプローチし、男性機能を底上げするイメージですね。

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まとめ

筋トレと栄養改善によるED克服の可能性について、科学的根拠を交えながら解説してきました。まとめると、定期的な運動習慣(特に下半身の筋トレと有酸素運動)は血流とホルモンバランスを改善し、中高年男性の勃起力アップに大きく寄与します。さらに栄養面では亜鉛やビタミンDなど男性機能に重要な成分を十分に補給することがポイントであり、それをサポートするのが当院開発のサプリ「TB-1」です。

 

「もう歳だから仕方ない…」と諦める必要はありません。生活習慣を見直し、筋トレをコツコツ続け、必要な栄養を摂ることで、男性としての自信と活力を取り戻せる可能性は十分にあります。実際、運動療法は科学的にED改善効果が認められており、薬に頼らない自然なアプローチとして世界的にも注目されています。

 

もし現在ED治療薬を使用している場合でも、筋トレや栄養改善を並行して行えば根本的な体質改善につながり、将来的に薬に頼らなくても良い状態を目指せるでしょう。まずはできる範囲で構いません。今日から少しずつ歩いてみる、スクワットを10回やってみる、といった一歩から始めてみてください。

 

その積み重ねが半年後・一年後の大きな変化につながります。そして栄養面が不安な方はTB-1の力も借りつつ、体の内と外からED改善に取り組んでみましょう。適度な筋トレで汗を流し、朝目覚めたときにみなぎる元気を実感できるようになれば、きっと日々の生活にも自信と充実感が戻ってくるはずです。

 

毎日の習慣があなたの体を変え、そして勃起力を取り戻します。筋トレ&栄養パワーで、年齢に負けない強い自分をぜひ取り戻してください。EDに悩む全ての中高年男性に、健やかな男性生活が訪れることを願っています。

 

筆者:元神 賢太
青山セレスクリニック/船橋中央クリニック院長/医療法人社団セレス理事長。
1999年慶応義塾大学医学部卒。
外科専門医(日本外科学会認定)。
美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。
美容外科医師会理事。
美容外科医・包茎治療・ペニス治療として20年以上のキャリアがある。リパス、リパスGの命名者であり、日本の第一人者。テストステロンブースターサプリ「TB-1」の開発者。
男性向けの性講座Youtube「元神チャンネル」は好評を博している。また、男性更年期障害(LOH症候群)の改善をライフワークとしている。

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