形成外科・泌尿器科・性病科
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更新日:2025/12/09
公開日:2025/12/11

肛門尖圭コンジローマ(こうもんせんけいコンジローマ)は、一般に「肛門イボ」とも呼ばれる肛門周囲に生じるイボ状の病変で、ヒトパピローマウイルス(HPV)の感染によって発症する性感染症です。HPVは皮膚や粘膜に感染するウイルスであり、主に性行為を介して伝播します。肛門や性器の周囲に鶏のトサカ状あるいはカリフラワー状の良性のイボ(疣贅)が多数発生することが特徴です。
尖圭コンジローマそれ自体は良性腫瘍ですが、HPVの型によっては長期感染でがんに進展する可能性も指摘されています。肛門周囲にできたイボに気づいた場合、それが痔核などではなく尖圭コンジローマである可能性があるため注意が必要です。羞恥心から放置せず、まずは本疾患について正しい知識を身につけましょう。

尖圭コンジローマの直接の原因はヒトパピローマウイルス(HPV)への感染です。HPVには200種類近くの型がありますが、本症に関与するのは主にHPV6型およびHPV11型という低リスク型(発がん性の低い型)のウイルスです。実に約90%の尖圭コンジローマ患者でこの2種類が検出されます。
一方で、子宮頸がんなどを引き起こすハイリスク型HPV(例:16型・18型など)は尖圭コンジローマの原因ウイルスとは異なるものです。ただし尖圭コンジローマ患者でも稀にハイリスク型HPVに同時感染している場合があり、その場合には肛門や子宮頸部の細胞に異形成(前がん病変)が生じるリスクもあります。しかしながら、尖圭コンジローマそのものは基本的に良性の病変であり、低リスク型HPVによるイボは直接的に悪性腫瘍(がん)へ進行することは極めて稀です。

↑ヒトパピローマウイルス(HPV)の電子顕微鏡画像。HPVは二本鎖DNAウイルスであり、尖圭コンジローマ(肛門イボ)の原因となる。
本症は性感染症(STI)の一種であり、主な感染経路は性的接触です。具体的には、性交時に粘膜同士や粘膜と皮膚が接触することで、微小な傷からウイルスが侵入し感染が成立します。膣性交だけでなくアナルセックス(肛門性交)やオーラルセックスによっても感染し得ます。
肛門尖圭コンジローマの場合、多くは受け身の肛門性交で感染するものの、直接的な肛門性交の経験がない人でも発症することがあります。例えば性器にできたコンジローマから肛門周囲にウイルスが広がったり、ウイルスで汚染された手指を介して肛門部にウイルスが伝播する可能性も考えられます。なお、ごく稀ですが性行為以外の経路(公衆浴場・サウナの使用による感染例)が報告されることもあります。
感染から発症までの潜伏期間は比較的長く、一般に数週間から3ヵ月程度(平均2~3ヵ月)とされています。この潜伏期間の長さゆえに、どの性的接触が感染源になったのか特定が難しい場合も少なくありません。感染に気づかないまま経過し、本人も知らぬ間にパートナーへうつしてしまう可能性もあるため注意が必要です。
▶️ 関連記事:コンジローマに性行為をしてないのに感染するか

尖圭コンジローマに感染しても、自覚症状が乏しいことが特徴です。多くの患者は痛みや痒みを感じないため、イボができて初めて異常に気づきます。主な症状は肛門周囲や肛門内にできる小さなイボ(疣贅)です。
最初は直径1~2mm程度の小さな肉芽状の隆起で、先端が尖ったような形のこともあります。色は淡いピンク色から褐色を呈し、表面はなめらかまたはザラザラしています。放置すると次第にサイズが大きくなり、数も増加していき、隣接するイボ同士が融合してカリフラワー状あるいは鶏冠状(鶏のとさかのような形状)の大きな塊になることもあります。
肛門内にまで及ぶ場合には、排便時に違和感や出血を伴うこともあります。また、まれに強い掻痒感(かゆみ)や軽い痛み・灼熱感を訴える患者もいますが、これはイボが大きくなったり肛門裂傷を伴ったりした場合に限られます。尖圭コンジローマの経過には個人差があります。
自然経過では、治療しなくても約40~60%の症例で1年以内にイボが自然消失することが報告されています。これは宿主の免疫応答がウイルスを抑え込むためと考えられます。しかし、残り半数程度では治療しなければイボがそのまま残存するか、さらに増大・増殖してしまいます。
短期間で新しいイボが次々と出現し、一度に多数の病変が現れるケースも少なくありません。特に免疫力が低下している場合やHIV感染症を合併している場合には、イボが急速に大きくなったり難治化したりする傾向があります。また、尖圭コンジローマを放置すれば、イボが巨大化して肛門狭窄をきたすブシュケ・レーヴェンシュタイン腫瘍(Buschke-Löwenstein tumor)と呼ばれる状態に進展することも稀ながらあります。
まれとはいえ、肛門や直腸の上皮に高リスク型HPV感染を伴うと肛門上皮内腫瘍(AIN)という前がん病変を引き起こし、長期には肛門がんに至る可能性も指摘されているため、安易な放置は禁物です。以上のように、尖圭コンジローマは自覚症状に乏しく進行に気づきにくい反面、放置するとイボが増殖して見た目や衛生面で問題となったり、まれに重篤化するリスクもあります。肛門や性器に「おかしなイボがある」「痔だと思ったが様子が違う」と感じたら、早めに専門医を受診して確認することが重要です。

↑ブシュケ・レーヴェンシュタイン腫瘍(Buschke-Löwenstein tumor)

尖圭コンジローマの診断は、医師による視診が基本です。診察ではまず問診で症状の経過や性行為歴を確認した上で、肛門周囲の皮膚や肛門内を観察します。肛門周囲のイボは肉眼で容易に確認できますが、必要に応じて肛門鏡を挿入し、直腸内の粘膜にイボがないかまで詳細に調べます。
視診によって典型的な鶏冠状・乳頭状の疣贅が認められれば、通常はそれだけで診断が付きます。しかし、鑑別診断として注意すべき病変も存在します。肛門周囲のイボと間違えやすいものに肛門周囲ポリープや痔核(いぼ痔)、肛門のスキンタグ(痔の治癒後に残る皮膚のひだ)などがあります。
これらは性感染症ではなく、それぞれ性質の異なる疾患です。尖圭コンジローマのイボは表面が細かく増殖し不規則な形態をとるのに対し、痔核の腫れは血管の膨らみであり触診で柔らかく、痛みや出血を伴うことが多い点で異なります。またペニスにできる小さなブツブツの場合、生理的なフォアダイスや真珠様陰茎小丘疹という無害の隆起と区別する必要があります。
専門医はこれらの鑑別も考慮して診察しますので、自分で判断せず医療機関で確認することが大切です。診断をより確実にするために、場合によっては検体検査や病理組織検査が行われます。検体検査としては、イボの一部を綿棒などで擦り取ってHPVの存在をPCR法などで検出する方法があります。
しかしHPVの検出自体は尖圭コンジローマの確定診断には必須ではなく、特に男性ではHPV検査の有用性は限られています。一方、病理検査(生検)は、イボの組織片を局所麻酔下で切除採取し、顕微鏡で特徴的所見を確認する手法です。典型例では空胞細胞(コイロサイト)と呼ばれるHPV感染特有の細胞変化が認められます。
次の場合には生検による診断が推奨されます。
生検によって尖圭コンジローマ以外の疾患、例えば尖圭コンジローマに似た梅毒性疣贅(扁平コンジローマ)や、ボーエン病(表皮内癌)などの存在を確認・除外することが可能です。梅毒の疣贅は尖圭コンジローマと見た目が類似することがありますが、梅毒血清反応検査で鑑別できます。加えて、尖圭コンジローマが一種の性感染症であることから、他の性感染症の併発にも注意が必要です。
診察時には梅毒、HIV感染症、クラミジア・淋菌感染症などの検査が同時に行われることもあります。特に尖圭コンジローマ患者はHIV感染リスクがやや高いとの報告もあるため(セックスに伴う粘膜傷害が一因と考えられる)、医師から勧められた場合は他の性感染症検査も受けると良いでしょう。

↑肛門にできた梅毒による扁平コンジローマ

↑肛門の尖圭コンジローマの治療前(ビフォー)

↑肛門の尖圭コンジローマの治療後(アフター)※炭酸ガスレーザー除去
尖圭コンジローマの治療には大きく分けて外科的療法(病変を物理的に除去する方法)と薬物療法(薬の力で病変を治療する方法)の2種類があります。治療の目的は、目に見えるイボを取り除き症状を軽快させることと、パートナーへの感染源を無くすことにあります。ただし、現在の医療水準ではHPVウイルス自体を体内から完全に排除する治療法はありません。
いったん感染したHPVは周辺組織に潜み続けるため、治療でイボを取り除いてもウイルスが残存し、再発(新たなイボの出現)を起こしやすい点に留意が必要です。以下に主な治療法の種類と特徴を示します。
炭酸ガスレーザーなどの医療用レーザーを照射し、疣贅組織を蒸散(蒸発)させる治療です。局所麻酔を施して行います。レーザーはごく浅い深度までしか作用しないため周囲組織へのダメージが少なく、瘢痕が残りにくいのが利点です。
特に外陰部・肛門周囲の広範囲に平坦な病変が散在する場合に有効です。
液体窒素を疣贅に塗布し、組織を凍結壊死させる治療法です。施術自体は数十秒程度で、痛みも軽度ですが、患部が白く変色し一時的にヒリヒリすることがあります。1~2週間ごとに繰り返し施術し、小さなイボに適しています。
日本では最も一般的な初期治療であり、保険診療で広く行われています。デメリットは、イボが多数ある場合に複数回の通院が必要なこと、大きなイボには効果が不十分な場合があることです。
鋭匙やはさみ、メスなどで物理的にイボを切除する方法です。小さな病変であれば外来で局所麻酔下に切除可能です。切除後は糸で縫合するか、電気メス等で止血します。
広範囲の場合や肛門管内の病変では短期の入院下で手術を行うこともあります。一度の手術で肉眼的病変を全て除去できる利点がありますが、切開創が大きいと縫合部が治癒するまで痛みが続いたり、瘢痕形成することがあります。術後は定期的な創部診察と軟膏処置が必要です。
疣贅に対して免疫賦活薬や抗腫瘍成分を含むクリームを塗布し、ウイルス感染細胞の排除を促す治療です。代表的なのがイミキモド5%クリーム(商品名ベセルナクリーム)で、週3回就寝前に患部に塗布し数時間後に洗い流すという方法で最大16週間の治療を行います。イミキモドは局所の免疫反応を活性化してHPVに感染した細胞を排除する働きを示し、多くの症例で有効です。
塗布部位の発赤や腫れなど副反応が出やすいものの、多くは許容範囲であり自宅でプライバシーを保って治療できる利点があります。。薬物療法は自分で患部に塗布できるため一部の患者には好まれますが、効果発現までに時間がかかり、粘膜内(尿道内・直腸内)の病変には使用できない制限があります。処方の際は医師の指示を守り、数週間ごとに経過診察を受けて治療効果を確認します。
医療機関でトリクロロ酢酸(TCA)やBCA(双塩化酢酸)といった酸性の薬剤を疣贅に塗布し、組織を凝固壊死させる方法です。高濃度の酸を直接イボに付けるため施術部位は直後に白く変性し、しばしばヒリヒリとした痛みを伴います。効果は強力ですが正常組織への薬剤付着に注意が必要で、広範囲には適しません。
通常は週1回程度の通院で医師が施術し、必要に応じて中和処置を行います。患者自身が行う治療ではなく医療者による限定的な方法ですが、妊娠中など他の治療が使えない場合にも適用可能な利点があります。
難治性の尖圭コンジローマに対して、インターフェロンという抗ウイルス作用を持つ物質を病変部に直接注射する治療があります。免疫力を高めウイルス排除を促す狙いですが、注射部位の痛みや全身副作用のリスクもあり、保険適用外であるため、一般には第二選択以降の治療として検討されます。
これらの治療法には一長一短があり、「これをすれば確実に完治する」という絶対的な方法はありません。患者の状態(イボの大きさ・数・場所)、希望、費用、通院の可否、副作用プロファイルなどを考慮して、主治医が最適な治療法を提案します。場合によっては複数の治療法を組み合わせることもあります(例:凍結療法で大きなイボを縮小させつつ、並行してイミキモドを塗布する等)。
治療後は定期的にフォローアップし、新たな病変の有無をチェックすることが推奨されます。

↑肛門の尖圭コンジローマの治療前(ビフォー)

↑肛門の尖圭コンジローマの治療後(アフター)※炭酸ガスレーザー除去

尖圭コンジローマはこのようにHPVウイルスが体内に残存しやすいため再発が多い疾患です。実際、治療で一旦イボを除去できても、数週間~数ヶ月後に同じ部位や周囲に新たなイボが再び出現することは珍しくありません。臨床的には治療後3ヵ月以内に約25%が再発するとの報告もあり、根気強く経過を追う必要があります。
繰り返しになりますが、尖圭コンジローマそのものを「完治」させる根本治療法は存在しません。しかし、適切な治療と自己管理によって再発リスクを抑え、発症を予防することは可能です。再発を防ぐ予防策として、以下のようなポイントが挙げられます。
尖圭コンジローマの予防に極めて有効なのがHPVワクチンの接種です。HPVワクチンは本来子宮頸がん予防目的で開発されたものですが、4価および9価ワクチンでは尖圭コンジローマの主因であるHPV6型・11型に対する免疫も得られます。実際、HPVワクチン導入後に若年女性や男性の尖圭コンジローマ罹患率が大きく減少した国もあります。
日本でもガーダシル(4価)およびシルガード9(9価)が承認されており、女性だけでなく男性への接種も一部で開始されています(自治体によっては公費助成あり)。ワクチンは感染する前に受けるのが最も効果的ですが、既に尖圭コンジローマを発症した方でも将来の再発予防や他のHPV型感染予防に寄与し得ます。医師と相談の上、接種を検討するとよいでしょう。
↑HPVワクチン(ガーダシル9)。4価・9価ワクチンは尖圭コンジローマの原因ウイルスであるHPV6型・11型の感染予防に有効。
性的接触を介した感染を防ぐためにはコンドームの使用が有効です。コンドームは粘膜接触の機会を減らし、HPVのみならず他の性感染症予防にも一定の効果があります。ただしHPVは皮膚同士の接触でも移り得るため、コンドームで100%防げるわけではありません。
それでも感染リスクを大幅に軽減できることは確かです。性行為の際は必ずコンドームを正しく装着する習慣をつけましょう。
尖圭コンジローマはカップル内でいわゆる“ピンポン感染”(互いに再感染し合うこと)を起こす可能性があります。自分が治療を受けても、パートナーが感染したままだと再発しかねません。パートナーも一緒に検査・治療を受けることが再発予防には重要です。
恥ずかしさを感じるかもしれませんが、お互いの健康のため率直に話し合い、必要に応じて二人で受診しましょう。
HPV感染後に尖圭コンジローマとして発症するかどうかは、個人の免疫力が大きく関与します。実際、尖圭コンジローマが自然治癒する背景には免疫によるウイルス排除があるとされています。再発を防ぐには日頃から規則正しい生活を心がけ、十分な睡眠と栄養バランスの取れた食事をとりましょう。
過度なストレスや睡眠不足は免疫低下を招くため注意が必要です。また、喫煙はHPV感染の持続化や子宮頸部異形成のリスク因子であることが知られており、免疫にも悪影響を与えます。再発を繰り返している方は禁煙も検討してください。適度な運動で体力を維持することも有益です。これら生活習慣の見直しは尖圭コンジローマのみならず全身の健康維持につながります。
以上の対策を講じても、再発が完全に防げるとは限りません。しかし、予防策を徹底することで再発頻度を減らし、万一再発しても早期発見・早期治療によって被害を最小限に抑えることができます。焦らずに根気よく取り組みましょう。

肛門や性器に異常を感じた場合、できるだけ早く医療機関を受診することが肛門尖圭コンジローマへの最善の対処です。早期に診断・治療を行うことで、以下のようなメリットがあります。
イボが小さいうちであれば、凍結療法や軟膏治療など体への負担が少ない方法で対処できる可能性が高まります。逆にイボが巨大化してからでは手術が必要になることもあります。症状が軽いうちに治療を開始することが、治療期間の短縮や痛みの軽減につながります。
尖圭コンジローマは放置するとパートナーや他の部位へ次々と感染が広がる恐れがあります。早めに治療してウイルス量を減らすことで、パートナーへの感染リスクを下げることができます。また、既に述べた通り他の性感染症を合併しているケースもあるため、早期受診により梅毒やHIVなどの検査・治療も同時に受けられる利点があります。
正体のわからないイボを抱えたまま悶々と過ごすのは大きなストレスです。専門医による診断を受け、きちんと説明を受けることで、不安が軽減し前向きに対処できるようになります。仮に尖圭コンジローマでなかった場合でも、別の肛門疾患(痔核や皮膚腫瘍など)であればそれに応じた治療が必要です。
いずれにせよ専門家の判断を仰ぐことが安心への第一歩です。
尖圭コンジローマが疑われる症状がある場合は、男性であれば泌尿器科や性病科を受診するとよいでしょう。女性の場合は病変が膣内に及ぶ可能性があるため婦人科受診が適切です。受診先に迷う場合は、かかりつけ医や近隣の皮膚科に相談すれば然るべき専門科へ案内してもらえます。
受診の際は恥ずかしがらず、「肛門にイボができた」「尖圭コンジローマかもしれない」と率直に伝えてください。医療者は適切な検査・診断を行い、最善の治療法を提示してくれるはずです。
まとめ
尖圭コンジローマは早期発見・早期治療によって速やかにコントロールできる疾患です。長引くほど治療も大変になり、精神的負担も増します。お尻の違和感やイボに気づいたら、勇気をもって一日でも早く医療機関を受診しましょう。
そして医師の指示に従い、継続的にケアしていけばきっと良い結果が得られます。適切な治療と予防策により、尖圭コンジローマは決して怖がる必要のない病気です。早期対応で不安を取り除き、健康で安心できる生活を取り戻しましょう。
筆者:元神 賢太
青山セレスクリニック/船橋中央クリニック院長/医療法人社団セレス理事長。
1999年慶応義塾大学医学部卒。
外科専門医(日本外科学会認定)。
美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。
美容外科医師会理事。
美容外科医・包茎治療・ペニス治療として20年以上のキャリアがある。リパス、リパスGの命名者であり、日本の第一人者。テストステロンブースターサプリ「TB-1」の開発者。
男性向けの性講座Youtube「元神チャンネル」は好評を博している。また、男性更年期障害(LOH症候群)の改善をライフワークとしている。
尖圭コンジローマ, 性感染症, HPVワクチン, 肛門尖圭コンジローマ, 肛門イボ
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